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海外(220V)で、日本製の延長コード(125V 15A 1500W)を使う場合、ブラグ変換器を使...

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ID非公開さん

2017/8/1301:24:30

海外(220V)で、日本製の延長コード(125V 15A 1500W)を使う場合、ブラグ変換器を使えば、延長コードは問題なく使えるのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

spe********さん

2017/8/1302:59:16

保証の範囲からは外れますが、まず問題ないですよ。
日本で流通しているコード類(PSE、電安法対応)は家庭用単相交流100V用(定格125V)のケーブル類でも耐圧1500Vはあるので、耐圧オーバーにもなりませんし(よって耐圧破壊からショートする事故も起きない)、220Vでしたら同じ消費電力でも短縮計算で電流が半分以下になるので、寧ろコードの負荷は少なくなります。
それを言ったらノートPCのプラグ~ACアダプター間のケーブルも125VAC用の規格で作られてますから、そこから変える必要ありますし。
そもそも現地でテーブルタップを手配したらテーブルタップの口数だけプラグ形状変換アダプターが必要になりますし、日本に持って帰ってきてもゴミにしかなりませんし。

ベストアンサー以外の回答

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min********さん

2017/8/1314:20:41

そのまま使えますよ。
ようは、電圧云々じゃなくて、電流15Aまで使えると言うことです。
コードは日本の100V規格での表示されてるだけで、200Vの電圧をかけたら燃えるなんてことはありません。
各コンセントにスイッチが付いてる節電対応のは使わない方が良いです。

kat********さん

2017/8/1313:06:45

普通に海外旅行に持ってくスマホ、タブレット、デジカメのACアダプター程度なら平気でしょ
常識で考えりゃわかるでしょ

kon********さん

2017/8/1311:05:36

たぶん大丈夫と言ってる人がいますが、火事になったりブレーカーが落ちたりしたら全部あなたの責任で賠償が必要な場合もあります。
もちろんここでアドバイスした人は何の責任も取りません。

私は下記を使っています。
http://www.amazon.co.jp/dp/B0026O1PSY

千数百円を惜しんで火事他のトラブルのリスクを負うのを私は馬鹿馬鹿しいと思いますが、お金が全ての人もいるので自己責任で判断してください。

run********さん

2017/8/1304:11:11

>海外(220V)で、日本製の延長コード(125V 15A 1500W)
>を使う場合、

>ブラグ変換器

って何?ブラグ?BURAGU?

「変換プラグ(Plug)」だったら、単に差し込みの
形が違う穴に差し込めるようにくっつけるアダプターで
それ以外は何も変化しないですよ?
つけて差しちゃったら、高圧な電流が本来受け付けない
製品に流れて当然ながら壊れます。
125Vって書いてあるんでしょう?
そこに流していい電圧の範囲はその数字まで。
220Vは数値オーバーって、見て分かるはずですが。

「変圧器(transformer)」っていうのなら、流れてくる
電圧を変えるのでなんとかなりますけど。
ただし延長コードとやらの先にくっつけて使う製品を
動かすのに必要な消費電力(W・ワット)をぜんぶ
変圧しないと動かないんで。

それによって変圧器を考慮しないと意味がない。
簡単なものではありません。

PRINZ_KLさん

2017/8/1301:56:47

使えません。
変圧器が必要です。
下手したら火吹いたり、過剰電流が流れその建物全体のヒューズが飛んだりするので、はた迷惑ななはしです。
なので決してその様な事はしないでください。
変圧器を購入するくらいなら、現地で延長コードを買ったほうが安くつきます。
安いのなら、JPY500程度で売ってます。
また宿泊先で相談すれば貸し出しをしている宿泊施設もあります。

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