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ukk********さん

2017/8/1600:40:30

支払いに使うカード類は、運営業者に支払いをするタイミングで3つに分類できます。

1 プリペイドカード
前払いのカードです。
客から運営業者にあらかじめお金を支払い、そのお金が店への支払いに使われます。
SuicaやPASMOもプリペイドカードです。

2 クレジットカード
後払いのカードです。
運営業者は、立て替えてお金を店に支払い、後から客が運営業者に支払います。

3 デビットカード
即時払いのカードです。
客から運営業者にあらかじめお金を預け、そのお金が店への支払いに使われます。



わかりにくいのが、デビットカードとプリペイドカードの違いだと思います。
デビットカードで預けたお金は、預けただけであり、いつでも返してもらうことができます。
プリペイドカードで支払ったお金は、原則的に払い戻しができません。
業としてお金を預かることは、銀行だけに許されているため、デビットカードを発行できるのも銀行だけです。

デビットカードの強みは、クレジットカードに比べ所持が容易なことです。いわゆるブラックの人や収入が安定しない人でも持つことができます。また、年齢制限も18歳以上のクレジットカードに比べ、通常15歳以上になっています。
デビットカードの機能上の最大の強みは、支払い額に制限がないことです。
クレジットカードの場合、いくらまで使えるかは、事前にカード会社が審査して決めます。一般的なカードだと10~100万円程度です。
デビットカードは、誰でも預金残高まで使うことができます。預金残高さえあれば、何億円でも支払うことができるのです。

acute1997さんに回答

boe********さん

2017/8/1600:23:40

デビットカードはその口座にお金を入れておけばその分をクレジットカードとして利用できる。
審査がないので金融事故者や借金まみれの人間でも高校生でも作れる。
クレジットカード会社の立て看板はないからデビットカードを使うと即座に口座から引き落とされる。
なので残高が足りてないものはいっさい購入できない。

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