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年金の積立方式の意味は、「引退するまで貯めて、引退したら貯まった分を切り崩す...

syo********さん

2017/8/2014:09:15

年金の積立方式の意味は、「引退するまで貯めて、引退したら貯まった分を切り崩す」というものだと思うのですが、予想よりみんな長生きして積み立てたのが底をついたらどうなるんですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

yam********さん

2017/8/2020:04:33

80,90歳になっても働いて稼ぐ。
田舎で自給自足の生活を送る。
子の世話になる。
路上生活で皆の寄付を受けて食いつなぐ。
生活保護を受ける。
断固生活保護のお世話にならないと餓死する。
姥捨て山に連れて行ってもらう。
ーーー

積立で思ったより長生きしたりインフレになったらこんな大変なことになる。そうならないように日本の公的年金(厚生、国民)は積立でなく賦課方式になっています。
それでも断固積立が良いと言う人がいるんだよな~。無知ほど怖いものはないからね。

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ベストアンサー以外の回答

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abc********さん

2017/8/2017:02:25

積立て方式ですと積立てた原資が無くなれば支給は終了しますから、それが無くなれば困りそうな場合は支給されてもそれを全額使い切らないで少しは貯めておくことが必要です(というか年金をもらう前から考えておくことになるのですが)。

つまり、積立方式である場合は支給された年金の使い方が始めから違うことになるのですが、賦課方式に慣れてしまっているので「底をついたらどうする」なんて疑問が出るのでしょうね。

pen********さん

2017/8/2015:51:11

積立式の年金と言うなら、民間の年金の話ですか?
積立式の多くは終生では無く期間限定です。
期間限定で無く終生なら、年額を減らしての支給になります。
ものすごく長生きしないと得とは言えなくなる。
みんな長生きは無理でしょう。

日本や主要国の公的年金は世代間扶養の賦課方式で、次の世代の負担と税金が原資です。
消費税はその為なのですが、なぜか反対が多くて上げる時期を繰り下げてます。
日本国民はバカが多いからなのでしょう。
選挙で政治家の選択も間違えてばかり。
政治家も自分の収入を増やしたり税金私用しか考えて無い。

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onb********さん

2017/8/2014:31:06

積立方式では 何れ資金は枯渇する可能性は有ります
枯渇しない様に運用して利益を上げる必用は有るでしょう

日本の年金は賦課方式ですので 年金資金は積み立てていないので枯渇しないです
新たな年金支払者が生まれてくれば良いことです 出生率が悪くなれば
人口減少してくるので 新たな資金は少なくなります その場合は税金で賄う
事となっています

皆長生きするかどうか 今の若者の平均寿命は今の様な長寿ではないと言われています

wak********さん

2017/8/2014:21:03

すでにそうなりかけてます。なので足りない分を若い世代が負担してる形になってます。

rkc********さん

2017/8/2014:10:05

原資が税金になります。

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