ここから本文です

「007シリーズ」では、プッシー・ガロア(オナー・ブラックマン)なるボンドガール...

hor********さん

2017/8/3014:08:58

「007シリーズ」では、プッシー・ガロア(オナー・ブラックマン)なるボンドガールが出てきたり、ずばりタイトルが「オクト・プッシー」(オクトパシー)なんてものまでありましたね。悪役カマ

ル・カーン(ルイ・ジュールダン)がオクトパシー(モード・アダムズ)をしつこく「オクト・プッシー!オクト・プッシー!」と呼んでいました。
こうした作品が公開された時代はやや古いですが、当時フェミニズムからの反発は皆無だったんでしょうか?今の映画のタイトルに「プッシー」を入れたり、役名に「プッシー」をつけるなど考えられない話ですよね。

閲覧数:
363
回答数:
1
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mot********さん

2017/8/3014:40:43

当然でしょ。
ロジャー・ムーアやショーン・コネリー時代のボンドは、女性を軽く扱ってましたよね。
ブロスナンの時代になり、上司のMが女性となり、過去をのこうした行為を皮肉るシーンもありましたよね。
3代目のボンドまでは、女性蔑視の傾向が強く、それによってボンドという男を表現していたわけですから。
ダルトンの消されたライセンスの頃から、女性の強さも男性と対等というようなことも描かれ始めています。
特にロジャー・ムーアのボンドは、女性とみれば、なんてシーンが多かったですね。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

質問した人からのコメント

2017/8/31 13:37:41

ありがとうございました。
大らかな時代の大人のお伽噺。まぁ、そんな時代のエンターテインメントでしたね。

「オクトパシーとは」の検索結果

検索結果をもっと見る

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

別のキーワードで検索:

Yahoo!知恵袋カテゴリ

一覧を見る

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる