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民事事件で、本訴状Aと反訴状Bの提起について 関係要件にある本訴反訴ですが そ...

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ID非公開さん

2017/9/210:37:13

民事事件で、本訴状Aと反訴状Bの提起について
関係要件にある本訴反訴ですが
そのA・Bは、審理も準備書面の区別する必要はなく
両者を混ぜ合わせた感じで進むのですか
結審も判決も?

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回答数:
2

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zac********さん

2017/9/210:47:50

本訴と反訴は別の訴訟です。同一裁判所で同一審理体制の下で審理される、というだけのことです。

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    質問者

    ID非公開さん

    2017/9/211:13:25

    有難うございます
    そうしますと、
    裁判官の指揮は
    反訴について、審理する・本人尋問する・結審する。
    本訴について、審理・尋問・結審するというように
    区別して進行すべきではないのですか

    それとも、同一裁判官の下で、本訴も反訴もウヤムヤなままに
    丸めて結審されるものですか
    すみません

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質問した人からのコメント

2017/9/2 15:04:14

最初の回答だけでも
十分に納得できる回答でしたけど
枝葉に興味を誘われて長々と

ごめんなさい
集中テーマにしたため
角度の違いから質問でした
ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

tan********さん

2017/9/211:03:08

私の経験ですが、被告・原告が同一で訴訟の内容でも同じような
提訴ですと、裁判官は先に提出して裁判が開始された内容(口頭
弁論等)を注視しながら、「一方の判決を見てから判断したい」
と言う場合が有ります。
*私(本人訴訟)で裁判官から直接に言われましたね!

別裁判(訴訟)ですが、裁判官も同一に近い事件ですと、同じよ
うな判決を下したい場合が有ります。
まあ、同時進行では無くて一方の判決が出るのを優先させる事と
裁判官同士の横の連絡も有りますね!

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