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君の名は。について

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ID非公開さん

2017/9/1217:31:31

君の名は。について

瀧が三葉を助けようとする。(今までの入れ替わりは、この日を避けるために、三葉を助けるためにあったと知り)

★しかし、もしここで瀧が三葉を助けれなかった場合、今までの時間軸どおり、三葉は死んだ世界になりますよね?(だって、三葉はすでに死んだ事実がある、ex)電話に繋がらない、死者名簿など)

なので、この世界の時間軸通りに瀧くんが生きていたら、社会人になっても、ぼんやりと三葉のことや、入れ替わりをしていたことは覚えてますよね?
(でもいつかはっきりと思い出しても、調べて、三葉という人が死んだ事実を知ってしまう悲しい世界)

★映画通り、三葉を助けると今までの世界、未来が変わってしまうため、パラレルワールド?になりますよね?
他の疑問解決サイトを読んでいてよく分からなかったのですが、本来、この彗星墜落事件を防ための入れ替わりであったので、三葉が助かったことにより、入れ替わりはもともとなかった。
瀧は中学の時、女の子に組紐をもらって、◉、彗星事件をニュースて観て、そのまま社会人になる、とサイトにはありました。
最後に2人が階段て会うシーンでは、お互いに入れ替わった経験がない、まだ会ったことのない君を探している、とのことだそうです。(だから君の名は。のタイトル!)

でも、少し時間軸の整理が難しくて…
もともと入れ替わりがなかったら、なぜ三葉は東京に行って瀧くんに会いに行こうとしたのですか?瀧くんという人を知りませんよね?
もしかして、↑の◉のところで、入れ替わりをしていて、三葉が危険だと知り糸守まで助けに行き(てっしーなどと作戦などを立てて)、カタワレ時に三つ葉と出会い組紐を返し、カタワレ時が終わる。

(瀧が入っていた)三葉によっての作戦が、三葉本人に引き継がれ、三葉は生延びる。

三葉が助かったため、パラレルワールドになる。瀧くんはあの場所で「あれ、、俺こんなところで何やってんだろ」となるんですよね?つまり入れ替わりがなくなってしまった。

だから、入れ替わりが起こらない世界なのに、三葉が瀧に東京に会いに行き、組紐を渡す事なんてできませんよね?

見たサイトが間違ってるのか、自分の理解が乏しいのか…

まだ会ったことのない君を探している。というキャッチコピーなので、電車で2人があったことも、三葉が助かった時点でなくなっていると自分は思います。

なのに、心のどこかで誰かをいつも探していて、最後の電車で目が合うシーンはロマンティックだな、と思っているのですが…


だらだらと長文になってしまいましたが、よろしくお願いいたします。

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my_********さん

2017/9/1218:37:05

入れ替わりは夢なので、助けられなかった場合は悪夢として思い出すことになると思います。
調べてみたら、そういう事実があると知ってギョッとすることになるでしょう。

元々の三葉からのアプローチによる入れ替わりでは彗星落下に対して何もすることができないので、入れ替わりは彗星落下からの救出を目的とはしていないと思います。
ですから、助かっても入れ替わりを忘れるわけでは無いでしょう。思い出せないだけです。

忘れてはいないからこそ、誰かすら分からない人を探すことになるのだと思います。

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あがく人さん

2017/9/1623:33:54

>社会人になっても、ぼんやりと三葉のことや、入れ替わりをしていたことは覚えてますよね?

オープニングで何かを忘れたような記憶がある、と言っているので、三葉や瀧そのものは覚えていないと考えるのが自然でしょうね。

>パラレルワールド?になりますよね?

そうでしょうね。三葉死亡という負の極限が有るので、生きて再会が際立つと思われます。

>入れ替わりが起こらない世界なのに、三葉が瀧に東京に会いに行き、組紐を渡す事なんてできませんよね?

これは、微妙に違うと思います。
三葉は入れ替わりの事実を間接的に知ったわけですから、それが動機になっていると思います。瀧に入った三葉は最初は東京暮らしを満喫しますが、次第に瀧に興味を持つようになります。そこでのアクセント、味付け役として、奥寺先輩の存在が有ると思われます。

2017/9/1307:02:47

あなたが今知恵袋で質問している世界は、実はあなたが世界を救ったから存在する世界かもしれません。
(パラレルワールドなので)いろんな可能性があったけどいろんな原因が結果を生み出していくこの世(現実世界)で、あなたがこれから出会うあなたのパートナーとなる異性は、実は前世のような場所で出会っていた人かもしれない、というファンタジーが君の名は。です。
つまり、独りよがりな妄想です。早い話が。

ora********さん

2017/9/1300:46:29

新海誠監督の作品には、遠く隔たった男女の恋愛や、出会いと別れ、黄泉がえりなどがある。主人公たちの状況や時間の設定にも飛躍があったりする。前に別スレでも書いたが。この映画の初めの方、口噛み酒の神事の帰り、宮水神社の階段で、「かたわれどき」に三葉が「もうこんな町いややあ、こんな人生いややあ、来世に生まれ変わったら東京のイケメン男子になりたい」と云わば「願掛け」をする。ここからストーリーは始まるわけで、それから時間軸を越えて二人は入れ替わったりし、それがラストの階段のシーンで、やっと「現実の時間」において二人が出会う。映画の冒頭「朝目が覚めるとよく涙を流していることがある」というシーンは、あの日から8年後の「現在」であり、ラストシーンの時間と同じ。

この映画では「入れ替わり」だけでなく、「黄泉がえり」も描かれているわけで、あの日三葉は一度死んでしまっているのである。瀧が三葉に入れ替わったとき、おばあちゃんと四葉と一緒に、御神体に口噛み酒を奉納に行く。その際、おばあちゃんは「かくりよ(あの世)」から「此岸(この世)」に戻るには、自分のいちばん大切なものを引き換えにしなければならないと語る。つまり、死後の世界からよみがえるためには自身の「半分」である口噛み酒を人に与えなければならないということ。

あとのシーンで、瀧はそれを口にし三葉をよみがえらせ、人々を救うため三年前のあの日に戻す。このシーンで、三葉の誕生から母の死までが描かれる。そこで三葉の父が母の臨終の際、私はお前を助けてやれなかったと言うのは、父が宮水神社の跡取りの婿養子でありながら信心せず、二葉の口噛み酒を飲まなかったという意味にも推察できる。

御神体のクレーターのところで瀧とよみがえった三葉が出会い、「かたわれどきがもう終わる、しかし人々を救うにはまだ間に合う」と言って二人は別れ、そして記憶を無くす。よみがえった三葉は多くの人々を救い、自分やテッシーや早耶香や四葉も助かる。このことは、当時の新聞記事に奇跡の救出劇として取り上げられているが、糸守災害の当時の被災者リストには犠牲者として名前が載っている。三葉の黄泉がえりによって多くの町民が助かったのも事実であるが、死んだことになっている三葉たちが、実は現在に生きていたというファンタジーとしての矛盾のママにもされている。そして、この不条理を説明するのがおばあちゃんの組紐の「結び」の逸話である。人や時間の結び付きを組紐になぞらえて「結び」としている。繋がったり、捻れたり、途切れたり、また繋がったりするのが時間と語っている。
不条理で、不合理なところがファンタジーのファンタジーたる所以で、ラストシーンは、人と人、時間と時間が結ばれたということなのである。

hir********さん

2017/9/1220:34:55

>しかし、もしここで瀧が三葉を助けれなかった場合、今までの時間軸どおり、三葉は死んだ世界になりますよね?~

はい。三葉が瀧から託された避難作戦が失敗すればそうだと思います。


>なので、この世界の時間軸通りに瀧くんが生きていたら、社会人になっても、ぼんやりと三葉のことや、入れ替わりをしていたことは覚えてますよね?

カタワレ時の山頂での別れ以降、二人はお互いに対する記憶が急速に消失して行ってしまいました。
一葉おばあちゃんが瀧に話していた通り、この「入れ替わり」の記憶は、やがて相手が誰であったかはおろか、ほとんど何も覚えていない忘れたものになってしまいます。

ですので
「入れ替わり」はあった事は事実なのですが、瀧はやがて三葉の事を忘れて行ってしまうでしょうね。
本来は「知り合うはずのない二人」だったのですから。

悲しいですが...。


>★映画通り、三葉を助けると今までの世界、未来が変わってしまうため、パラレルワールド?になりますよね?

これはそれぞれ解釈の仕方で変わります。
「パラレルワールド」というのは「並行世界」の事ですよね。
そのようになるという解釈を否定するつもりはありません。

ただ、自分は「未来が変わってしまう」という事については、
三葉が死亡する世界は、三葉が生存する世界に上書きされて消滅するという解釈をしていますよ。


>本来、この彗星墜落事件を防ための入れ替わりであったので、三葉が助かったことにより、入れ替わりはもともとなかった。

そういう解釈もできます。

ただ自分の個人的な解釈ですが…。


三葉らが生存できた歴史改変後の世界は、三葉視点から見るとそんなに違和感はないのですが、瀧視点から見ると少し矛盾が目立つのも事実です。

問題は三葉らが生存できた歴史改変後の2013年10月4日より後の世界においては、その3年後の2016年の瀧には2013年の三葉と入れ替わる必要がなくなってしまうと思われるからです。

ここからはあくまでも個人的な解釈となります。

ポイントは瀧と三葉の入れ替わりが3年のずれがある事です。

歴史改変(三葉の生存の歴史)は2013年10月4日に起こりましたが、
この三葉の生存のトリガーは2人の入れ替わりが起きないとやはり発生しないという解釈です。

●(2013年の入れ替わり→三葉の生存成功)
これは2016年の瀧との入れ替わりが絶対条件です。
これが発生しないと2013年の三葉の生存成功が無かった事にされてしまう。

ですので、三葉の生存成功している世界でも2016年の9月2日から瀧に入れ替わりは発生し、10月下旬に瀧が糸守町探索の旅の途中で単独行動し山頂で1夜を明かすのは同じとなる。

ここまで来ると入れ替わりの目的は、「街の住民(三葉)を救うためのもの」でもありますが、逆にその歴史を「繰り返させるためのもの」に変わっている気もしますけれどもね…。

瀧視点での歴史改変は、2016年10月下旬に起こりました。
しかしそれまでの歴史はほぼ全く同じです。

(2013年)

9月2日
・三葉は瀧との間に初めて入れ替わりを体験。

10月2日
・ 御神体への口噛み酒の奉納の日(瀧)

10月3日
・東京での電車内で14歳の瀧は17歳の三葉より組紐を渡されます。

10月4日
・(2016年の瀧が口噛み酒を飲み、朝の時点で三葉と入れ替わりました。)
・カタワレ時(黄昏時)
山頂で高校生の瀧より三葉に組紐が返されました。

・20時42分
彗星の隕石落下。糸守町壊滅。

しかし約1時間前、町長の俊樹の決断により全住民避難が決行され歴史は改変されました。

2013年10月4日を最後に三葉には入れ替わり現象は起きていません。
しかし入れ替わり現象は体験済です。
ただ山頂での別れ以来、瀧の存在と記憶は急速に失われて行きました。


(2016年)
9月2日
・瀧は三葉と初めて入れ替わり体験。

10月3日
・奥寺先輩とデート

10月下旬
・司と奥寺先輩と3人で飛騨地方へ旅行
・その後に単独行動で山頂で1夜を明かす。
・(御神体の祠で口噛み酒を飲んで2013年の三葉に入れ替わる)

ただ山頂での別れ以来、三葉の存在と記憶は急速に失われて行きました。

そして歴史改変後、
・なぜ単独行動し山頂で1夜を明かしたのかは不明となる。

「俺は…なんでここに…」 という状態でした…。


つまり、
歴史改変前の2016年10月下旬前までは瀧の歴史はほぼ同じであり、
歴史改変後の2016年10月下旬より後に瀧の歴史も改変された事になります。

ですので、瀧にとっては入れ替わりの体験自体はあった事になります。
この解釈にも弱点はあると思っていますから、あくまでも個人的な解釈ですよ。


物語の1つの解釈として参考にして見てください。


>最後に2人が階段て会うシーンでは、お互いに入れ替わった経験がない、まだ会ったことのない君を探している~


映画の冒頭とラスト近くで、大人になった瀧と三葉が、

「朝、目覚めるとなぜか泣いている。こういう事が俺(私)にはよくある。」
「俺(私)は、だれか一人を、一人だけを、探している。」

というシーンがありましたよね。

ご神体近くの山頂でのカタワレ時の再会以降、2人のお互いに対する記憶は急速に消失してしまっていました。


しかしそれは頭の中の記憶という点ではです。

瀧と三葉はお互いの体が何か覚えています。
それは口に出してはうまく説明できない程の曖昧な物。
そして二人はお互いにかつて大切な何かに触れあった事を覚えており、
また同時にそれが失われた事も感じており、

「朝寝覚めるとなぜか泣いている事がよくある」という状態でした。


新海監督の小説版には

「人の記憶はどこに宿るのだろう」

という一節があります。


要は、瀧と三葉は、お互いに自分自身の頭の中の記憶だけで相手の事を覚えていた訳では無いんですよ。
入れ替わりを行ったお互いの体・心も相手の事を覚えていたんですよ。
そしてお互いに入れ替わった時、入れ替わった相手の記憶も自分の中に流れ込んで来ていたのです。

三葉は、ご神体近くの山頂で2016年の壊滅した糸守町を見た直後、
瀧の体でいる三葉に瀧自身の記憶が洪水の様に流れ込んで来ました。

一つの町を滅ぼした彗星災害。
瀧は3年未来の東京で暮らしていた事。
その時にはもう三葉自身はいなかった事。
星の降ったあの日、自分は死んだ事......。

つまり、
・夏祭りの日の彗星落下で自分が死んだ事
・自分が3年後の未来の瀧と入れ替わりを行っていた事

などを、入れ替わっていた瀧の体の中の記憶から知りました。


つまり、これは歴史改変によりお互いの頭の中の記憶は消え失せてしまっても、
入れ替わりを行った体・心は、入れ替わりを行って得た記憶を覚えたままだったという事なんですよ。

瀧と三葉がラストシーンのあの階段のところついに再会を果した時期、
瀧の頭の中での三葉の記憶は、彼が2013年の14歳の中学生であった時のあの電車内で会った記憶しか無いはずです。

しかし瀧の体・心は、自分の中に入れ替わりを行って入って来た三葉という存在と彼女の記憶を覚えたままだった訳です。

しかし頭の中の記憶だけで考えても相手の事を思い出せない。
しかし体・心の記憶が、かつて大切な何かに触れ合い、そしてその何かを失ってしまった悲しみを覚えていました。

ですから、

「朝、目覚めるとなぜか泣いている。こういう事が俺(私)にはよくある。」

「俺(私)は、だれか一人を、一人だけを、探している。」

というお互いに何かに惹かれ合う感じになっていたのですよ。

そしてまた、瀧と三葉の二人はお互いにおぼろげながらも何かを願っています。

『あと少しだけでいいから』と...。


そしてあの日、瀧と三葉は電車の窓越しにお互いの姿を見て驚愕し、
お互いに『あの人』だと気づく。

名前も知らないのにお互いに「彼(彼女)だ」と気づく。
そして瀧と三葉は自分の願いにようやく気づく。

「あと少しだけでも、一緒にいたかった。」
「もう少しだけでも、一緒にいたい。」

電車を降りた瀧は走り出す。
瀧は彼女も同じく自分を探していると確信している。

同じ頃、三葉も彼を探して走っている。
なぜ走っているのか、なぜ彼を探しているのかはわからない。
でも覚えてないけれども私の体が全部知っている。


そして二人は映画のラストシーンの階段のところでついに再会しました。
しかし動きだした二人はお互いに無言のまますれ違ってしまいます。

しかし三葉の心は直接手でつかまれたように苦しくなり、同時に激しく反発し、思います。

「こんなのは間違っている。私たちが見知らぬ同士なんて絶対間違っている。」

と...。

そしてそれは瀧にとっても同じ思いだった。

そして瀧と三葉は振り向き、お互いの姿を見つめ、思います。

『やっと逢えた。やっと出逢えた。』


瀧と三葉は同時に口を開きます。

「君の、名前は」


以上、新海監督の小説版をかなり参考にさせていただいた回答となります。


瀧と三葉は、あの階段でのラストシーンの時、
「頭の中の記憶」という点ではお互いに忘れてしまっていました。

しかし「心と体の中の記憶」という点ではお互いの事を忘れてはいなかったのですよ。

このラストでの再会は、
三葉にとってはあの山頂でのカタワレ時の出会いと別れから9年(実質8年半)もの月日が流れていました。

三葉にとってはとてもとても長い歳月だったでしょうね。



>もともと入れ替わりがなかったら、なぜ三葉は東京に行って瀧くんに会いに行こうとしたのですか?瀧くんという人を知りませんよね?

上でも書いた通り、入れ替わりがなかった事にはならないですよね。



以上

質問者さんの求めている回答とはずれている点も多いかも知れませんが、
参考にしてください。


それではこれにて (⌒ー⌒)ノ~~~

>しかし、もしここで瀧が三葉を助けれなかった場合、今までの時間軸どおり、三葉は死んだ世界になりますよね?~...

red********さん

2017/9/1218:05:15

こう言うタイムトラベルみたいな要素が絡んだ映画で「もし◯◯だったら…」と考えること自体がナンセンスじゃないかなと私は思いますけどね(^^;笑
でも言いたいことは分かりますね。私も映画見ていてここが一番しっくりこなかった点でしたから。

一応私個人の考え方としては、
三葉側の目線から見た時系列の隕石落下前には入れ替わりがすでに起きていることになる。
(その相手が何故3年後の瀧だったのか映画で説明されておらずイライラしましたが。笑)
つまり三葉が死のうが死ぬまいがすでに隕石落下前の時点で入れ替わりが起きていたと言う事実は存在していたことになりますよね。
で、個人的にこの入れ替わりと言う現象は神秘的な現象の為、巫女の血をひいていたりいわれのある地域に住んでいる三葉が主軸となり三葉キッカケで起きている現象なのではないかなと考察してます。つまり瀧は(言い方悪いですが)この現象に巻き込まれたに過ぎないって感じかなと。入れ替わりが起きなくなったことも三葉の死とリンクしているので辻褄は合うかなと。
大抵の考察サイトは瀧を主軸とし瀧目線で考察されていることが多く私的にはそれはなんか違うんじゃないかな?と思ってますね。

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