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永代供養について・・・半分愚痴です。 現在、実母のお墓(両親は離婚している...

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ID非公開さん

2017/10/416:27:11

永代供養について・・・半分愚痴です。

現在、実母のお墓(両親は離婚しているため旧姓の方のお墓に眠っています)があり、そこには祖父母、曽祖父母、祖母の姉妹が一緒に入っています。お寺

が少し遠方な事もあり、叔母(母の姉)から提案がありました。そのことについては、叔母もほかの親戚も高齢ですし、私自身も結婚しており仕事もしているので、度々お墓参りには出向きますが、お盆や暮れなどの通常の墓参りにはいかれないこともありますので、(前向きに)話を聞こうと思いました。ですが、ふたを開いたら相談ではなく決定事項、もう場所(今のお寺の敷地内のようですが)も既に決めていて、現在のお墓からの移動の日程も決まっているとの事。その日程も叔母の娘の日程に合わせてド平日。私は来てほしいけれど、仕事があるなら現在のお墓があるうちにお墓参りしたら?と軽く言われてしまいました。失礼極まりないし、何より自分の母のお墓の事を勝手に決められたのが悲しく情けなく、気持ちのやりどころがなくなってしまいました。今年のお彼岸の時に、永代供養の話が出たと言っていたので、決定の前に相談はできたはず、また叔母からすれば妹ですが娘の私との日程ではなく、自分の娘の日程を優先した事。そして私自身が実は分骨を希望していたのですが、もう一杯で誰も入ることはできないこと。
これを覆すには、私が墓守を名乗り出て現在のお墓の地代(現在は叔母が支払っています)を払い続け守っていくしかないと思いますが、大田区周辺のお墓の地代相場はどれくらいなのでしょう?一概には言えないとは思いますが、払いきれなくなるくらい高い物なのでしょうか・・・?

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mamaco1956さん

編集あり2017/10/500:51:43

お墓を守るってことは、お墓の管理費だけを払うのではなく、お寺にあるお墓でしたら檀家としてお寺の護持会費、彼岸盆暮のお布施や寄進などかかります。
叔母さんが今まで払ってくださり、永代供養をして下さるなら渡に舟ではありまさんか?
すでに結婚されてる方が実家の墓守をするのは、いまは大丈夫でしょうが、いずれは誰がみるのでしょうか?
お墓の老朽化などで修繕や後々の管理費を子供や孫たちが受け継いでくれるとは限りません。
叔母さんの選択は間違いではないと思いますよ。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

man25415さん

2017/10/417:35:55

叔母様を責めてはいけません。
身近に住んでいて、代々の墓のお守をされていた訳です。当然費用面でもです。
あなたには、何の決定権もありません。
むしろいろいろ取り計らって連絡をくれた訳ですから、感謝すべきです。

すでにお墓があって、その管理費だけならそんなに高いものではないと思いますが、金額的なものだけでなく、叔母の家族との関係の方が難しいでしょう。
お金だけの問題ではないです。

私があなたに伝えたいのは、そんなにお墓にこだわらないで欲しい、ということです。
「千の風」の歌を知っていますよね。
♪私のお墓の前で、泣かないでください、そこに私はいません、眠ってなんかいません~♪
お母様の魂は、すでに天に昇り、あなたを見守っています。

先祖供養とは。
人は2度死ぬと言われています。1度目は肉体の死、2度目は人の記憶から消えた時です。あなたがお母様を忘れない、時に思い出すことこそ最大の供養です。
その手助けが、お墓や、写真です。現代では写真が一番優れています。
写真を見てお母様を偲ぶ、それが供養です。

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