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シャフト選びで、HS 45~47で、振動数283のシャフトは扱えますか? 因みに、M2ド...

ppr********さん

2017/10/3016:55:30

シャフト選びで、HS 45~47で、振動数283のシャフトは扱えますか?
因みに、M2ドライバー、60グラム台のシャフトで、長さは45インチ、総重量315グラムです。

当方、現在はタイト917D3でディ

アマナBF60Sを使用していますが、振りにいくと、ヘッドがついてはきません。

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har********さん

2017/10/3017:36:50

HS47なら使えるようになると思います。

振動数は条件をある程度そろえたときに比較するための目安になるとってます。

重量も同じぐらいキックポイント同じぐらいとかの状況下で比較するような。

振りに行くとヘッドがついてこないというのは、スライスやプッシュアウトなどだということですよね。
ヘッドがついてこないということは、シャフトが遅れているのではなく、手が先行しているわけですから、シャフトを固くしてもあまり解決にはなりません。
クラブを重くすれば、クラブ全体を飛球線方向に出しやすく、ヘッドを先行させやすくなるかもしれませんが、一概には言えません。

例えば、シャフト重量を軽くし、振動数を今と同じか高いものすれば、結果、ヘッドが利き、手の選考が防げるかもしれません。

とりあえず、ヘッドやシャフト(グリップ下)に鉛を張ってみて、変化があるか見てみてはどうですか。

ヘッドの重量、シャフトに重量、全体の重量でクラブの振り方が変わることはよくあることです。もしこれで変わらないのなら、シャフトを変えても大きな変化は望めないと思った方がいいです。

数字を管理するのは、技術者の仕事です。
我々プレイヤーは感覚を大事にしたほうがいいですよ。

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tub********さん

2017/10/3017:58:06

>「振りにいくと、ヘッドがついてはきません。」

それはシャフトが柔らかくてヘッドがついてこないのではなく、手の力で振りにいくために手元が先行してヘッドがついてこないだけ。
つまり、シャフトのスペック云々ではないってこと。

トップからダウンスイングにかけての切り返しでシャフトは大きく撓り、ダウンスイング中に撓り戻る。
人のスイングスピードよりシャフトの撓り戻りのスピードのほうがはるかに速いので、柔らかいシャフトだと戻りきらないという事はまともなスイングであれば有り得えない。
つまり「シャフトが柔らかい=スライスする」という図式は間違いである。
逆に撓り戻りのふり幅が大きくてヘッドが返った状態でインパクトしやすいので、柔らかいシャフトほどボールは捉まりやすい筈。
なので振りにいくと、ヘッドがついてこないのはシャフトが柔らかいからではなく、全く別の話。
おそらくスイングの問題。
なので硬いシャフトにすれば現在よりもスライスが酷くなる可能性が大。
スイングの改善をするべし!

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tqh********さん

2017/10/3017:08:05

数値だけ見ればかなりハードだと思いますけど
振動数ですので
まぁ振りやすければいいんじゃないですか。

uzt********さん

2017/10/3016:56:57

何のことか、さっぱりわかりません。

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