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アレルギー性鼻炎でオロパタジン塩酸塩錠を処方されたのですが、アレルギー性鼻炎...

kaz********さん

2017/11/908:54:00

アレルギー性鼻炎でオロパタジン塩酸塩錠を処方されたのですが、アレルギー性鼻炎で発熱した場合にも効果があるのでしょうか?

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ztd********さん

2017/11/1019:29:34

アレルギー性鼻炎による発熱ということですが、
それがもし、37度程度の微熱であれば、考えられますが、
それ38度以上であれば、アレルギー以外の可能性もありますので、
内科を受診してください。

> アレルギー性鼻炎で発熱した場合にも効果があるのでしょうか?

それがアレルギーから出たものであれば、効果はあります。

オロパタジンは、私も服用しているアレロックのジェネリックで、
第二世代抗ヒスタミン薬です。

抗ヒスタミン薬というのは、ヒスタミンの働きを阻害するものですので、
発熱の原因が、アレルギーである限り、効果があります。

1日も早く、その症状が改善することを祈っています。

お大事になさってくださいね。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

cae********さん

2017/11/913:23:45

Q:アレルギー性鼻炎で発熱した場合にも効果があるのでしょうか?
A:アレルギー性鼻炎に起因する発熱のようですね。であればアレルギー反応を緩和することで発熱症状も改善するでしょう。
気になることは、アレルゲンが何か?ということを血液検査などで特定されたか否かです。
私の印象では、急性鼻炎といった方が投稿文からマッチしているように思えますが…?
そして、オロパタジン塩酸塩錠を服用すると同時に鎮痛解熱剤(市販薬でも可)を併用服用されては如何でしょうか。
《ご参考》
オロパタジン塩酸塩錠2.5mg~5mg(アレロック錠の後発薬):抗ヒスタミン薬(ヒスタミンH1拮抗薬)、アレルギー性疾患治療に処方。
ヒスタミンの受容体を遮断。更なる作用として、ロイコトリエンなどアレルギーに関係する化学伝達物質の遊離抑制する作用がある。
通常、成人は1回オロパタジン塩酸塩として5mgを朝及び就寝前の1日2回経口服用。
主な副作用として、眠気、倦怠感、口渇、発疹、むくみ(顔面、手足など)、かゆみ、呼吸困難などが報告。

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