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鹿の角が霊障に聞くと聞きますが、例えば徐霊。

kak********さん

2017/11/1108:54:29

鹿の角が霊障に聞くと聞きますが、例えば徐霊。

鹿の角をどうすればよいのでしょうか?

補足回答ありがとうございます、しかし、もう少し真面目な回答をお願いしたいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kur********さん

2017/11/1608:16:03

下記の語句で検索なさると、何かの参考になるかもしれません。

「怒り 解離性」「解離性 疾病利得」「怒り 抑圧 心身症」「怒り 蓋」「解離性 ダブルバインド」
「統合 二重拘束」「統合失調症 幻覚」
「霊感詐欺 対策」

尚メディアには、こういう主張も有ります。

「正しく修行しないと、霊的な祓いは無理」

「高級霊魂の気を降ろせないと、言葉・動作・物質に、祓いや清めの効果は生じない
(誤った祓い等に効果が有った様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊もいる)」

「高級な気を帯びていない物質(普通の仏壇・神棚・御神木・塩・酒・水・札・石・数珠等)は、霊的には全く役に立たない」

「間気の不足により幽体がズレた肉体に、入りたがる低級霊もいる」

「水波霊魂学で言う間気=肉体と幽体を重ねておく為の、糊の様な気=中国の気功で言う内気 」


「霊魂の幽体が、丸ごと肉体に入る事は稀
(人の幽体が邪魔な為)」

「肉体に完全に入った霊魂は、自由の大半を失う
(体外に出る事すら困難)

故に、多くの悪戯好きな低級霊は、人の体外から干渉したり、自分の幽体の一部を、間気不足の人の肉体に、一時的に入れたりする

※大抵は、来たい時にだけ相手の傍に来る 」

「 ここでいう 低級霊=死後最初に使う身体(幽体)が、不健康な霊魂
(優しい者もいる)」

「害意がなくても、低級霊の幽体から出る気は、生者や高級霊魂等の幽体を弱らせる
(インフルエンザウイルスの様なもの)」

「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する
(人の念は大抵弱いが、浴び過ぎると自然治癒は無理)」

「狙いを定めていない弓矢と同じで、人の念は、なかなか対象者に当たらない
(第三者に当たる場合も有る)」

「 幽体の負傷・苦悩・老衰・断食や菜食や不眠不休による肉体の活力の低下 等により、体内の間気を漏らす事も有る」


「幽体が弱いと、低級霊の気を心地良く感じかねない
(パワースポット巡りや誤った瞑想の最中に、宇宙エネルギーや神の気が入ったと、喜ぶ人達もいる)」

「間気や幽体の異常が、いずれ心や肉体の不調・傷病に繋がる事も有る」

「霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、人の漏らした間気の応用」

「低級霊が人や動物の形に変えた間気を、幽霊と見なす人もいる」

「肉体が無くても、間気をより物質に近い状態にすれば、ある程度物質に干渉可能。
故に悪戯好きな低級霊は、間気を漏らした人や、他者の間気を体に付けた人等に寄る 」

「 悪戯に飽きたら去る霊魂もいるが、戻って来る可能性は有る」

「心霊現象を起こさずに、人の傍に居続ける低級霊もいる」

「漏れた間気は、白い煙の様に視える事が有る
(それを、白いオーラと呼ぶ人もいる)」

「心を強く明るく美しくしても、幽体が不健康だと、思考=想念や幽体の姿を、低級霊に知覚され易い。
逆に、高級霊魂(守護霊・指導霊等)には知覚され難い
(肉体の眼がないと、肉体は視えない)」

「霊的存在にとって一番知覚し易いのは、霊的身体の質(成長度・健康度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」

「担当する人の現在地が、解らない守護霊や指導霊もいる」

「幽体は心ではなく、内臓や独自の人格を持つ 身 体 である為、心の改善では癒えない
(心を磨いても、骨折が治らないのと同じ)」

「肉体の苦痛は、肉体の脳の人格を苛立たせたり、落ち込ませたりする事が有る。
それと同じで、幽体の不調が、幽体の脳の人格を不安定にさせる事も有る

※その結果として、肉体の人格まで不安定になる場合が有る」

「低級霊の干渉で、幽体の脳の人格が不調になると、肉体の脳の人格も影響を受ける」


「高級霊魂の気=幽体にとっての栄養・薬

◇人が幽育や神伝鎮魂法を行いたくないのなら、高級霊魂はその意志を尊重する

善行・先祖供養・心の浄化や強化で、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったり、真の霊的安全度・成長度が上がったりはしない

※心と言動が立派でも、栄養を摂らないと回復や成長に至らないのは、肉体も幽体も同じ」

「神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊等を装う邪霊達がいる

※心が強く清い人達の中にも、邪な低級霊達の玩具はいる

※霊能者側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者や依頼者がいる

※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊達がいる

※愛・善行・感謝の大切さを玩具に説かせる者もいる

※何らかの形で現世利益の様なものを人に与え、この世では幸せにしておく邪霊達もいる

※邪霊は、この世のどんな詐欺師よりも狡猾
(元は人なので、信頼や同情をされ易い言動に詳しい)」

「供養や説得によって、改心や成仏をしたふりをする霊魂もいる」

「低級霊の被害者が、高級霊魂側の霊媒の所にいる場合、低級霊は大抵別の所にいる。
そして、霊媒から被害者が離れると、又干渉しだす。これでは、いわゆる除霊は無理」

「低級霊に干渉されたくない場合、幽体や間気の正常化等が重要」

「生活習慣病の根治には、専門家の助力の他に、正 し い 自助努力が必須。
これと同じで、高級霊魂と霊媒の共同作業で、一時的に間気や幽体の不調を改善されても、本人が正しい対策をしない場合、その内不調は再発する」

「間気の不足による肉体や心の異常は、他人の間気や低級霊の気が、体に入る事で一時的に治まる場合も有るが、幽体は弱る」

「他者の間気が体に入る事は、血液型Aの人の体に、B型の血が入る様なもの」

「誤った知識に基づき、自分の間気を他人の体内に入れている気功家・霊能者・手かざし療法家等がいる」


「丹田やチャクラを意識し行う呼吸法や瞑想は、間気に有害

丹田=気功でいう気の出入り口
チャクラ=ヨガでいうプラーナの出入り口」

「 瞑想・気功・ヨガは、何が目的でも、高級霊の協力無しなら、低級霊に密かに寄られる確率を上げる
(マインドフルネスも同じ)」

「生前に瞑想等をしていた低級霊が、瞑想等の実践者を見つけると、その人に興味を持ちかねない」

「幽体の弱い人が二人いる場合、大抵の不道徳な霊魂は、より幸せそうな方か、より元気で心の強そうな方に干渉する
(成功者を妬む人と同じ)」

「心の弱い人でも、低級霊に干渉される場合は有るが、その原因は心の弱さではなく、低級霊に視認・干渉され易い程 幽体が不健康な事 」

「幽体が弱過ぎる人・修業法を誤った人等に、霊感や霊能を得たと誤認させる低級霊もいる

※知覚させる光景・音声・感覚・神仏や霊の姿と言動・あの世や前世の情報等は、霊魂が決める 」

「 霊能等が有るつもりの人と深く 関わり、低級霊との接点を、無自覚に増やしている人達がいる」

「かつては本物の聖地(高級な気が沢山降りる場所)だった所も、現世利益(受験合格・商売繁盛等)を望む念で覆われれば、やがて高級霊魂との接点を失う」

「高級な気が無い場所は、いずれ低級霊の滞在可能な空間となる」

「低級霊も元は人なので、現世利益を求める人達の行き先を、知っている」

「低級霊達の溜まり場には、幽体に有害な気が特に多い

※そういう場には、高級霊魂は特に滞在困難 」

「神仏は、幽体よりも高度な身体を持つ為、低級霊や守護霊や普通の人の姿及び思考を、全く知覚できない
(それ以前に、この世に来る事自体無理)」

「幽体の弱い人が読経したり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、その念を低級霊に知覚され、寄られかねない」

「霊的身体の質が高すぎても低すぎても、霊的存在は法則上、この世に来られない」

「 仮に、人助けの為に我流で祓いをする人に、愛情深い低級霊が協力したがったとする。
人の我流の祓いの作法を視ていた霊魂は、それに合わせ何かしようとする。

幽体が未熟な人と霊魂には、高級な気を降ろせない。
できるとしたら、自分と同質の力を使う事位である。
その場合、汚い気を祓ったつもりが、同じような気を付けているだけ

※汚れた机を汚い布巾で拭いても、綺麗にならないのと同じ

しかし人も霊魂も、何とか助けたいと思い、自分の気を依頼者に当てたり、その人の間気を操ったりすると、事態は深刻になる。
(素人の手術の様なもの)

対象者は、逆に汚い気を付けられた上に、幽体まで傷つけられる事になる。

霊的な事は、善意や悪意といった基準では決まらない 」

「数十年前なら、幽体を知らない人でも結果的に、正しく祓えた場合も有ったのかもしれない。

祓いの作法は人と霊魂との約束事なので、神社や寺で修行した人が、作法を正しく行なった場合、高級霊魂に寄られていれば、人は何も知らなくても良かったのかもしれない。

※しかし、それは地上の霊的環境が、今よりマシだった頃の話

現代は、古来の作法を正確に行なっても、高級霊魂が側に居ない。
それでは霊的に無意味 」

「 正しい祓いをする為には、霊術を行なう人の幽体が、成長している事も必要

※高級霊魂には、未発達な幽体を視認できない為。
人がいくら作法を正しく行っても、肝心の霊魂がその人を視認していないと、話にならない。

祓いは霊魂から、霊術を行なう人の幽体が見えている事を前提とする

又、霊術を行なう人は、高級霊魂の気を降ろせる環境を整える必要が有る」

「宗教的な品は、(前の)持ち主の念や気を帯び易い」

「手作りの宗教的な品は、製作者の念や気を帯びがち」

「物に付いた質の低い気を低級霊に見られると、興味を持たれ寄られかねない」

「幽体が弱い人は、質の低い気を放っている」

「質の高い気を帯びた品でも、正しい措置をとらなければ、いずれはこの世の気で穢れ、霊的機能を失う」

  • 質問者

    kak********さん

    2017/11/1609:12:06

    大変参考になりました、広い世の中ほんとうに困っている人に対して面白おかしく回答される方もあるなか大変ありがたく思います、ありがとうございます、がんばります。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

nin********さん

2017/11/1609:07:02

こんな風にすれば霊も女も取り付かないぞ。

こんな風にすれば霊も女も取り付かないぞ。

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