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個人投資家の株やFXの取引を 証券会社やFX会社や誰かが監視して儲けさせないよう...

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ID非公開さん

2017/11/1413:50:21

個人投資家の株やFXの取引を
証券会社やFX会社や誰かが監視して儲けさせないように妨害することはあり得ますか?
もしそうなら憲法の通信の秘密にも抵触するかと思いますが。

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okamoch13さん

2017/11/1414:02:32

おバカさんね~

日本には憲法裁判所は無いんじゃボケナス

憲法判断に関しては司法も立法も行政も完全に癒着した一体の組織だから憲法に何の価値も無いんじゃアンポンタン

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    質問者

    ID非公開さん

    2017/11/1414:16:01

    私がバカでした。とりあえず取り締まらない金融庁にクレームをつけます。

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ベストアンサー以外の回答

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2017/11/1421:45:22

個人投資家の株やFXの取引を 証券会社やFX会社や誰かが監視して儲けさせないように<<違法な>>妨害をすることはありません。しかしFXは株とは違って投資・資産運用・儲けの手段にはならず、業者は客の損した分が売上・利益になるので随時独自のレートを配信し、客に損をさせ、適度な利益を確保しようとしています。そのため買えば下がり、売れば上がり、FX業者に監視されていて違法なレート操作をされていると感じることはあるでしょう。でも業者は法律に従った取引をしているし、説明責任を果たしています。

FXを規定している法律。
金融商品取引法第二条22 この法律において「店頭デリバティブ取引」とは、金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う次に掲げる取引をいう。
一 売買の当事者が将来の一定の時期において金融商品及びその対価の授受を約する売買であつて、当該売買の目的となつている金融商品の売戻し又は買戻しその他政令で定める行為をしたときは差金の授受によつて決済することができる取引 。
●この法律によれば、FXとは客と業者が一対一で取引条件を決める店頭取引(株は取引所取引)なので、ある瞬間に100円で買う人、100円3銭で買う人、100円5銭で買う人がいるかもしれない。業者が会員全てに同一のレートを配信しない場合もある、ということ。時にはロングが多いときは下げてショートが多ければあげるとか、買った人向けレートが下に長いひげ、売った人向けに上に長いひげ、直ぐに同一レートということも。
デリバティブ取引(株は直物取引)とは為替その物の取引ではなくそこから派生する取引、つまり為替の売買はしない。為替の仲介取引は行わない。金融商品市場及び外国金融商品市場によらない取引なので、インターバンク取引は行わない。NDDなどあり得ない。
差金決済(株は受渡決済)とは為替の受け渡しも、その代金の受け渡しも行わないのだから、実際には為替の売買は行わないで、売ったつもり買ったつもりで、決済取引の後に差額のやり取りを行う。会員は1ドル・1ユーロも受け取らないし、業者はカバー銀行、同業他社、インターバンクと外国通貨の取引は行わないし、外国通貨を用意する必要もない。従ってスプレッドの差が業者の利益になるということはない。
●この法律が規定している取引とは、客からの注文があると、その注文を呑み込んで、インターバンクや東京金融商品取引所などの金融商品市場やカバー銀行や同業他社・他の会員に取り次ぐことなく、業者自身が取引相手となって取引を成立させる取引、 商品先物取引法で禁止されている「のみ行為」です。つまり、FXとは金融商品取引法に規定された「合法のみ行為」なのです。因みにインターバンク取引(銀行間取引)は100万ドル単位で、差金決済ではなく直物取引・受渡決済・RTGS です。取引をしようとすれば業者は多額の資金(多国通貨)を必要とします。
●のみ行為を禁じている法律 商品先物取引法 (のみ行為の禁止)第二百十二条 商品先物取引業者は、商品市場における取引等の委託又は外国商品市場取引等の委託を受けたときは、その委託に係る商品市場における取引等をしないで、自己がその相手方となつて取引を成立させてはならない。
●「合法のみ行為」だからこそできること。 (1)レバレッジ。(2)差金決済。(3)市場が眠り込んだ深夜にも取引可能。(4)業者は取引に関わる資金負担が少ない。取引代金X多国通貨。(5)業者は自由にレート操作でき、会員個別に違ったレートを配信できる。(6)会員は少ない資金で取引できる。(7)会員の損した分すべてが業者の売上・利益になる。株のように実際に取引する(受渡決済)ならばこれらのことはできません。
●FX業者は「契約締結前交付書面」で説明責任を果しています。○金融商品取引法第二条22に基づく取引であること==合法のみ行為であること。○相対取引であること==会員と業者が個別に取引条件を決めるので100円で買う人、100円3銭で買う人、100円5銭で買う人がいるかも知れない。会員個別に違ったレートを配信することもある。会員と業者以外の第3者は関与しないので、会員の負けた分が業者の売上・利益の全て。(株は仲介取引)、○差金決済であること==実際には売買しないで決済取引の後に差額を決済する。会員は1ドルも受け取らないし、業者は外国通貨を扱う必要もない。(株は受渡決済)、○会員向けのレートはカバー銀行の値を参考に独自に作成していることを説明しています。これらの説明が不十分だと、金融商品取引法第四十条の二に反することになるので、業者はちゃんと説明しているはずです。 「契約締結前交付書面」で「読んで、理解し、納得しました」を何度もクリックしないと会員登録は出来ません。業者は法律を守り、説明責任を果しています。

どのように勘違いしているのか?会員から10万ドルの売り注文があると、それよりも高いレートで同業他社・カバー銀行・インターバンクなどに売り、決済注文でそれよりも安いレートで買い注文が出ると業者は更に安いレートでカバー銀行等から仕入れる。初回注文・決済注文、それぞれの売買差額が業者の利益になる。だから会員が儲けても損しても業者の損益には関係ない。このように株と同じように思い込んでいるのでしょう。株は、取引所取引・直物取引・受渡決済・仲介取引ですが、FXは店頭取引・デリバティブ取引・差金決済・相対取引です。多くの人が法律も業者の説明書(契約締結前交付書面)もちゃんと読まずに、巷のうわさや身勝手な思い込みに頼りきってFXで勝とうとしています。巷では多数の業界人が匿名で儲け話を書き込んでいることでしょう。インターネットをやれるほどの人でもこのような状況です。欲に目が眩んだ人を狙う金融詐欺は後を絶たないでしょうね。

FXの会員ならば誰もが一度は読んで、理解し、納得したはずの「契約締結前交付書面」から引用します。会員向けのレートは各業者が独自に作成しています。レートが違うのでカバー銀行・同業他社などとの取引は出来ません。仲介取引をしない相対取引なのでスプレッドの差が業者の利益になるということはありません。客の損した分が業者の売り上げの全てです。店頭取引・相対取引なので特定の会員を狙い撃ちしてストップ狩りを仕掛けたとしても、法律違反とはならないでしょう。
●当社が会員ページにおいて表示している店頭外国為替証拠金取引に係る各通貨の価格は、インターバンク市場に参加している当社のカバー取引先から提供される最新の価格を参照し、当社がお客様向け取引レートとして算出したものです。(GMOクリック証券)
●当社のFX取引サービスはお客様と当社の相対取引であり、取引所取引ではありません。当社では、複数のカバー先からの配信レートをもとに当社で生成した独自のレートをお客様に提示しています。そのため、当社が提示するレートは、カバー先や同業他社が提示している為替レートと必ずしも一致するものではなく、市場レートや他社の提示するレート等と大く乖離することがあります。お客様は当社に対し、外国為替市場の外国為替レートに基づいて当社が提示する外国為替レート以外のレートを主張できないことをあらかじめ承諾するものとします。(ヒロセ通商)
●当社のFX取引サービスはお客様と当社の相対取引であり、取引所取引ではありません。当社では、複数のカバー先からの配信レートをもとに当社で生成した独自のレートをお客様に提示しています。そのため、当社が提示するレートは、カバー先や同業他社が提示している為替レートと必ずしも一致するものではなく、市場レートや他社の提示するレート等と大きく乖離することがあります。また、場合によっては、お客様にとって不利なレートで約定することがあること、当社レート履歴に記載のない不利なレートで約定することがあります。これらの約定は、ロスカット時や逆指値注文時に生じますが、これに限られるものではありません。(DMM FX)
●OTC(相対取引)リスク 店頭外国為替証拠金取引はお客様と当社との相対取引であり、当社の信用状況によっては損失を被る危険性があります。また、当社が提示する為替レートは他の情報(テレビやインターネット等)とは同一ではなく、不利な価格で成立する可能性もあります。当社では、カバー取引の相手方であるカバー先金融機関から配信されるレートに基づき、当社独自に生成した取引レーをお客様に配信いたします。(外為オンライン)
●当社がお客様に提示・配信する取引価格は市場の状況(カバー取引先金融機関の提示価格、複数の市場参加者の提示価格等)を参考に当社独自の基準で決定するため他社の提示の提示価格と必ずしも一致 せず 、乖離する場合があります。(上田ハーローFX)

FXは株とは違い投資・資産運用・儲けの手段にはならず、パチンコと同じように適度に楽しむ遊びのようですよ。ストレス解消には良いでしょうが、のめり込み・依存症には注意しましょうね。詳しくは下記リンク先をどうぞ。
http://www.geocities.jp/asobi5koro/fx.html
http://www7b.biglobe.ne.jp/~tanaka1942b/fx.html

take_5475さん

2017/11/1418:01:10

そんな暇な部署はないと思いますよ。

vioxy_linkさん

2017/11/1416:08:56

ちょびっと真面目に回答してみます

証券会社はどこも宣言していますが、
顧客が金融商品を買い付ける際、その価格は最良執行方針に従って取次が行われます
ですから、証券会社が悪意を持って顧客に不当に高い価格で買わせたり不当に安い価格で売らせたりということはできませんし、
やろうとしても顧客だって複数の証券会社で取引しているのが普通ですから、
やったとしても1分足のチャートを証券会社に持ってこさせたら明らかにおかしい株価なんて直ぐにバレます
(そりゃあ特別気配の時であれば多少の嘘は通るかも知れませんが?)
それに、儲けさせないように妨害しようったって、それがバレたら信用失墜ですし、
今なんかは、ぶっちゃけ店にとって大して利益にならない捨ててもいい客だって、SNSで書き込めばそれが一瞬であっさり拡散されるくらいの情報化社会です

ですから、有り得ませんね

ただし、FXについては別です
私はFXについてはよく知りませんが、
急にスプレッドが拡大することもあるようですし、その意味で儲けさせない・・・
と言うより、顧客が粗方負ける傍らで会社側が儲かるようにはいくらでも仕込めます

それと、
サーキット・ブレーカー制度についてはその意義も内容も全然違いますよ(笑)
もっとも、表向き投資家保護っていうことにはなっていますが・・・どうでしょうね?

devil_k2000さん

2017/11/1414:58:30

無いけど、株式市場はあまりに投資のための投資が加熱して、実態を伴わないある種の意図的な相場操作がみられると、サーキット・ブレイカー処置で、一旦システムを再起動させるけどね。つまり売買停止処置だね。短時間だろうけど、たまにあるよ。

現状、今のNYダウは2万4,000ドルを超えると、機能するんじゃないかと思えるけどね。

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