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年末調整にて、 お金が戻るではなく、追加で、支払わないといけない場合、と...

hakana0730さん

2017/11/1500:23:27

年末調整にて、


お金が戻るではなく、追加で、支払わないといけない場合、というのは、

「具体的な状況」は、どんな状況でしょうか?

複数の掛け持ちをしていて、
すべてに扶養控除を提出しているような事ですか?


「どういう条件なら、追加になるのか
具体的」に、教えてください。


お願いします。

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pxw02270さん

2017/11/1508:43:31

その「追加で支払う」という考えが、根本的に違和感を感じますが、それは横に置いておいて・・・・・・・。

1番の理由は「年の途中で扶養家族が減った」ですね。
あとは賞与が支払われている場合は、賞与の税率が(年収に対して徴収するべき税率より)低かった場合。でしょうか。

以下は、個人的な感覚ですが・・・・・・・。
会社で何年も年末調整の業務を行っておりますが、上記に該当しないのに年末調整で徴収が発生してしまう人もチラホラ見かけます。
感覚的に思うのは、ウチの会社の場合「扶養家族が1人だけ」の人は、年末調整をしても還付が百円単位や千円単位だったりするので、そーいう人がちょっと足りなくて徴収になりやすいです。

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noppojiisanさん

2017/11/1508:05:20

昨年のままの扶養控除などの特典を経理で使用していた場合、
年内に変化したことを【特典がなくなったことを変更をしなかった】という事が分かった。

などその時点で12月にまとめて引きます。

年末調整で変更をしないで黙っていたことが発覚?(忘れん坊さんの点検)できたので変更をしました。ということになります。
例:今年の1月に実は離婚しました、子供は妻と暮らしています^^;黙っていてすみません。

2017/11/1500:53:32

そもそも、通常は12月支給の給与から引かれる額が多くなるだけで、「追加で支払う」ことはないでしょう。
追加で支払うのは、税込み支給額より天引きすべき額の方が多かったときだけですから、その月(給与計算期間)に欠勤が多くて支給額が低かったような場合しかないかと。


源泉徴収済み額より、年末調整の年税額が高くなる典型例は、
先に出した「扶養控除等(異動)申告書」では控除対象配偶者・控除対象扶養親族がありになっていたのに、年の途中で離婚したり、対象者の所得が条件を満たさなかったりしてそれらがいなくなったり人数が減ったとき
でしょう。

2017/11/1500:47:03

専業主婦と離婚する
大学生の息子がアルバイトを頑張りすぎる
月給は少ないのにボーナスだけが超一流企業並み

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