ここから本文です

相当因果関係説について。

chielien_bfddf6beb649271365d10e07bさん

2017/11/1800:45:15

相当因果関係説について。

法学部一回生です。相当因果関係の適用についてふと疑問に思ったので質問させていただきます。

相当因果関係説の客観説や折衷説の内容については理解しています。

☆老女布団蒸し事件にて

判例より///控訴審は、相当因果関係説の折衷説の立場より因果関係を否定し強盗罪の成立を認めるにとどめた。しかし、最高裁は「たまたま被害者の身体に高度の病変があったため、これとあいまって死亡の結果が生じた場合であっても」と、相当因果関係説の客観説の立場より因果関係を認めている。

とありますが、なぜ控訴審は折衷説を用い、最高裁は客観説を用いたのですか?
こういう事象の場合は〜説を使うとかというのはあるのでしょうか?

また、教授は法の世界では、客観説や折衷説などどれを使うかその当時の流行によって分けるとかおっしゃっていましたがよくわかりません。

閲覧数:
69
回答数:
1
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

xte0tbaiさん

2017/11/2405:33:36

私もよく解りません

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

5文字以上入力してください

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。