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慢性疾患と特定疾患の違いを教えてください。

hur********さん

2017/11/1817:56:31

慢性疾患と特定疾患の違いを教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

blo********さん

2017/11/1818:50:47

慢性疾患とは糖尿病、がん、肝硬変、慢性閉塞性肺疾患、高血圧症、高脂血症などといった長期間に渡る生活習慣の乱れによって発症する疾患や症状のことです。実際、慢性閉塞性肺疾患はタバコが、肝硬変は飲酒、糖尿病は暴飲暴食や肥満が危険因子になります。

特定疾患とは介護保険のことでしょうか?
特定疾患は介護保険の中で国が定めている16疾患で、第2被保険者(40~64歳の介護保険に加入している人のことです。)が介護保険の給付を受ける際にはこの16の疾患のちどれか一つを医師から診断されていないと介護保険の給付を受けることが出来ません。
この特定疾患は若年性アルツハイマー型認知症、パーキン病、末期ガン、慢性閉塞性肺疾患などが挙げられます。詳しくは介護保険について調べればすぐに出てきますよ。

質問した人からのコメント

2017/11/19 11:38:42

早々のご回答ありがとうございます。最近医療事務の仕事をはじめ
日々???ばかりで…
「マンカンサン」・「ハチイチ」・「セイホ」???
その都度検索です。
ありがとうございます。また宜しくお願い致します。

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