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日本たばこ産業(JT)の社長が代わったらしいけど、この会社は皆幹部も含め従業員...

jap********さん

2017/11/2214:27:33

日本たばこ産業(JT)の社長が代わったらしいけど、この会社は皆幹部も含め従業員は喫煙者なのでしょうか?

非喫煙者は就職できないか、仮にできてもたばこの煙まみれの中で仕事するしかないのですか?

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sun********さん

2017/11/2817:20:29

社長交代は来年ですわ。
喫煙率は高いですね。しかし、本社のキャリア組(エリート層)、研究所や関連したたばこ以外の事業のスタッフ。ほとんど吸いません。
営業現場の営業マンや事務員、工場のスタッフなど地方のどさまわりとされる層は吸いまくります。
営業現場は喫煙率90%越え、男性はほぼ喫煙者、女子社員は吸わない人も多い。最初地方現場勤務でもいずれ本社の中枢部に転属となり出世する可能性のある人は営業マン時代にはまわりにあわせて浮き上がらないようにするため吸います。女性は吸いません。吸わなくても違和感なし。しかし、本社にいき出世街道を確認できると吸わない人が増えます。
管理職でもたたき上げは吸いまくるが、エリートコースの生え抜きは吸わない。吸わないで営業できるのか?となるんで、たばこに火をつけて灰皿に置いておく程度でごまかす。

また、無理やり吸わされることはない。しかし、むかしは、馬鹿がいたため、自社商品を吸わないとはなにごとか?という管理職も負ったのは事実。

最近は、吸わない人も、就職難で一流企業?というブランドだけで、職務内容はおかまいなく受験してきます。そういう人で吸わないだけならOKなのですが、嫌煙者も受験します。嫌煙者の場合は、会社にとっても、その人にとっても不幸な年月が続くことになる。そのために、絶対に採用しません。
数回の面接で、吸う吸わないはもちろんですが、吸わない場合は理由が合否のポイントです。嫌煙者であるかどうかをかなり執拗に質問の仕方を変えて聞き出そうとします。嫌煙者とわかった時点でアウトです。
健康管理の部署に医師や保健師も大勢いますが、保健師はほとんどが契約社員ばかり、内情にそぐわず一期でやめる人もいます。たばこの会社なので、健診データでたばこをやめましょう(たばこが悪い)とは表だっていえないという医療従事者にとっては異常な世界。ただ、居心地がいいので割り切って長期働くだけ。

質問した人からのコメント

2017/11/29 14:59:18

勉強になりました。

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sob********さん

2017/11/2322:55:24

専売公社の時代は無理矢理喫煙させたそうです。
今でも受動喫煙の酷い環境で、タバコを吸わなくとも実質的に喫煙者となっているようです。
新しくなった社長も就職して吸い始めたようです。

出入り業者がJTに配属されると悲鳴を上げるそうです。

JTに就職するには喫煙していなくとも構いませんが良心のある人は絶対に就職できません。

専売公社の時代は無理矢理喫煙させたそうです。...

kon********さん

2017/11/2301:26:58

ならドラッグディーラーは自分の売る麻薬を自分で消化するんですかね?

ぶっちゃけますが、特別公務員の2次就職口の企業は喫煙者の方が少ないと思う。

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