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佐伯和人さんが書いた「世界はなぜ月をめざすのか」の感想や、個人の意見などを教...

mk0********さん

2017/11/2518:52:24

佐伯和人さんが書いた「世界はなぜ月をめざすのか」の感想や、個人の意見などを教えてください。

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qqq********さん

2017/12/212:54:41

その本の事は分かりませんが、余談で私が独自に考えている月で回答したものを載せてみます。
全く根源の宇宙観が科学で言っている事と違ってます。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q101825211...

なお私はブラックホールが存在してない考えです。
科学ではブラックホールがあるとされていて、誰も疑いなど持ってないほどです。
しかし空間が広がったとされる科学の宇宙観と比較すると、ブラックホールは凄く怪しいのです。

それでこれは恒星が終わりになって、光を表に出していないものの想像をしてます。
ところが今では科学でこれを疑う人が居ないのではないかと思うくらい、皆が信じているように見えます。
これなくして現在宇宙論は語れません。
宇宙が空間毎広がったと言われているからです。
それでは物質も一緒に付いて行ってしまいます。
すると恒星としての塊になるのかさえ疑問なので、しかし宇宙にブラックホールを仮定すると、空間まで引き込む超重力になるのだというシンボルとなるのです。

それである量以上が集まると重力崩壊の元で潰れるという存在があると、人は安心するのです。
やっぱり物質が集まって恒星になるのだという具合です。
それで宇宙は空間が広がった事が、理由なく受け入れられ続けているとも言えます。

さて私の考えでは空間が広がってないので、物質が空間に持って行かれるという事もありません。
したがってブラックホールのようなものも存在する理由もありません。

原子核も壊れて潰れていくような印象がブラックホールの存在です。
私は原子核自体が潰れるとか,素粒子に分解される事は自然界ではなかったと考えています。
それですから,ブラックホール自体も存在した事がないという思いです。

それは何ぼ質量が増えて重力が強過ぎるようになっても,圧力は反発する力として支えるというものです。
物質本来の持っている,量が集まれば威力を増すのです。
津波でも大きければ激しい被害を齎すのです。
自然の流れは大きければ反撃も甚だしいので,ブラックホールになると言われる量の質量では,反撃に対する力も内在する力も甚だしく強い筈なのに,これが潰れて重力崩壊して,ドンドン小さくなって行くような事を言った人を信じて科学が進んでいる様にしか見えません。

星の圧力は,物質そのものの存在で持っている圧力です。
物質が増えるほど重力で集まりますが,しかしこれでも原子や原子核の固有の存在で支えて圧力となるのです。
この圧力の為に恒星は一定の大きさでしか存在出来ません。
これで球状星団の星々のように集中して何万も集まっていても,全体が1つになっていないで,ある程度の間隔で離れて存在出来るのです。
即ち重力と圧力とのバランスでは存在の限界があって,圧力で跳ね返す力がある為に恒星の間が出来るのです。

このようにして考えると宇宙全ての物質が将来冷えて来ると,重力で集まる力も増えて全体で集まり出します。
全ての物質が集中して来ても,限界で圧力が増えて行って,恒星の大きさ単位とか銀河の大きさ単位で圧力の大きさが,重力の力の限界を超えて反発力になって行くのです。
この考えで宇宙の全ての物質が繰り返されているとして,物質の集中する集まりで上のような単位当たりの圧力が反発力となって支えて,全ての物質を跳ね返す力になったとするのが,最も宇宙の構造を理由ある説明に導きます。

ところが今や、普通に銀河の中心にはブラックホールがあると言われるほど、これはもはや宇宙思考の中心を占めています。
しかし私は否定してます。
それは銀河が最初から塊であったという事を考えて来たからです。
これで回転の内に、外に恒星を散らして行って渦状等になってます。

私が考えるブラックホールと言われるものは、恒星が終わりになって、冷えて外に光を出していないものです。
しかし中に未だ熱が篭っていて、X線は出ているかもしれません。
光が出ていないので、重力だけはブラックホールと見違える程であると思います。

さて科学では素粒子という世界があったとされて、それで加速器で原子核同士等を衝突させてます。
このような素粒子の初めがあったかは、私はこれがなかったと見てます。

本来は自然では、原子核や電子の原子で構成されているのが基本という見方です。
ところが加速器が発達して巨大化して、原子核同士等で衝突させる事で、これを素粒子に分解させました。
それで元が素粒子で宇宙は成り立っている感じです。
素粒子は現在16種類で、そしてヒッグス粒子とかも関係されているとされてます。

ところで宇宙の初めにこの素粒子などがバラバラにあるなかで,全ての原子核にこれら16種類+1だけ上手に入り込む事が可能かという事です。

これは丁度もし空一杯に16種類+1の鳥が何万羽も飛んでいて,そしてそこに巣が何百もあったとした場合に,その巣の一つずつの中にキッチリと16種類+1が外の鳥の種類が重ならなく入ると同じような物です。
このように考えても自然の状態で、素粒子がバラバラに存在していた事はなかったと推定出来ます。

これだけ多数という素粒子で組み合わされる原子核なら、原子核の種類はそれに合って色々な種類があってもいいのに,精々陽子とか中性子のグループくらいな基本です。
これは宇宙の自然界で、決してこれ以上に壊れて原子核も存在した事がない意味になるのです。

即ち現在科学が加速器で宇宙初期を見出そうとする事は、却って宇宙を誤解して見る事になるのではないかと私は考えています。

私は原子核などは最初からバラバラであった時がなかった思いです。
即ち原子核が最低限度の物質の存在そのものであって,これが壊れないように存在していた宇宙です。

即ち私は宇宙全ての物質が広がりと集まりを繰り返していたという事で,これでは集まる毎に物質の力が増して,そして全ての物質ではトンでもない反発力になって,全てを遠くまで広げさせた原因になったのです。

陽子等を加速器で衝突させて,宇宙初期の宇宙を再現出来るとして実験を繰り返しています。
それは素粒子は,陽子同士を衝突させる等して出現させています。
素粒子は陽子などを組み合わせているものですが,素粒子で元の陽子などを組み立てられる筈です。
しかしそれがされたという事は聞いた事はありません。
即ち自然に存在している陽子等を人工的に衝撃で壊しても,元の物も再生出来なければ,それは自然な物とは言えません。
人工的に創造された物と言えるだけです。

今瞬間に崩した物をすぐまた今にさえ作り直せない物で,138億年も前に起こった物を再現させようとするのはナンセンスな状況の再現です。
宇宙の存在する理由が,より以上にSFの世界を再現し続けるだけとしか見えません。

それから観測で銀河の群れが泡のようになって広がってます。
現代の科学で銀河が周りの物質が集まって行く状態では、これが説明が付きません。
しかし5倍ほど見えない物質、即ちダークマターを入れると泡状になるというものです。

しかし私の考えるように、集まった物質が広がったのでは、普通に泡状になって広がります。
その例をビンの中に入れた牛乳で示してみました。
それが下の写真です。
これは牛乳の表面張力との違いはありますが、引き合うという事で、宇宙規模の星が重力で引いている現象で似てます。

なおこのビンはタレのビンで透明で,そして更に口がブラスチックなどで狭くした物で,一寸出づらいというようなビンです。
この中に3分1か4分の1くらいの分量の牛乳を入れて、違う器に開けた時に残って出来たものです。

その本の事は分かりませんが、余談で私が独自に考えている月で回答したものを載せてみます。...

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sun********さん

2017/11/2607:00:38

こんな所で聞くよりアマゾンのカスタマーレビュー見た方が早いですよ。

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