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歯ぎしりを根本的に治す方法。

chi********さん

2017/12/200:21:59

歯ぎしりを根本的に治す方法。

子供の頃から歯ぎしりがひどく
歯がすり減ってきたので5年くらい前からマウスピースをして寝ています。
それでも、歯がすり減ってしまいしみるようになってきました。
歯科医師の方に聞いても、治すのは難しいと言われました。
このままじゃ、大げさですが、歯がなくなってしまうのではないかと思いこわいです。
根本的に治した経験のある方、また歯科関係者の方、根本的に治す方法があれば教えて下さい。よろしくお願いします。

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gak********さん

2017/12/207:00:30

かみ合わせを破壊して咬合病に発病させているのが歯科医師です。

咬合病は歯科医師は治せない。

私のプロフィールに貼っているURLを見て医療知識を付けて大学に行きましょう。10μm早期接触位置を特定できない限り治ることはないでしょう。

<<顎関節症は、どのようにして発病するか>>
人間の歯根膜は10μ~60μmの高さを感知する。この程度の早期接触が生じれば、はじめはよけようとするが、早期接触が繰り返されることにより、この刺激が脳に伝達、歯を破壊する睡眠中の噛みしめに発展する。これを除去できない限り、ますます噛みしめが強くなって歯及び顎関節に強い力が加わる。歯根膜炎、知覚過敏、顎の痛み、開口障害等が起こる。
咀嚼筋だけでなく他の骨格筋も異常収縮する。筋肉が硬直して体が動かない、体を動かすだけで痛い。関節にも影響する。
また、頭痛、めまい、動悸、胃腸障害等の自律神経失調や情緒不安定、鬱の精神症状も生じる。
かみ合わせ異常が、原因の顎関節症は、時がたつにつれて症状が悪化する一方です。生命が危険です。

咬合紙で顎関節症の早期接触は感知できない。かみ合わせが破壊されると歯科医師は治せない。
調整は歯根膜が炎症を起こさないよう、きつい高い等の違和感を感じないように調整する必要がある。

歯科医師が説明しないために歯科治療(矯正、抜歯、人工物、不正咬合調整)でかみ合わせを破壊されて多くの方が発病している。当然問診も治療もしない。説明さえすれば絶対に発病しない方まで発病させている。
また埋没親知らず等が原因でかみ合わせが異常になり、顎関節症に発病している方が多い。

他の原因として異常ストレスの食いしばり、脊髄側弯症の重度身体異常、硬いものを食べた、頬杖、管楽器で歯あごに負担がかかった等がある。

結論。あごに負担がかかった場合に顎関節に異常が出る。かみ合わせ異常の顎関節症(咬合病)は特に危険。覚せい剤と同じドーパミン伝達過多。精神身体を侵害していく悪魔の病気。

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ベストアンサー以外の回答

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har********さん

2017/12/200:25:56

僕も歯ぎしりが激しかったですが自力で治しました。
意識して歯を食いしばるか、上の歯と下の歯を離すことで治りました。
歯ぎしりは無意識ですが、これを意識してやればそのうち癖になり無意識に歯ぎしりをしなくなります。

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