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ハレー彗星が地球に大接近した年はいつでしたか?

生粋の仙台っ娘さん

2017/12/416:38:47

ハレー彗星が地球に大接近した年はいつでしたか?

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fuj********さん

編集あり2017/12/423:15:40

https://www.amazon.co.jp/%E3%83%8F%E3%83%AC%E3%83%BC%E5%BD%97%E6%98...
この本から引用します
紀元前11年、61年、141年、218年、295年、374年 、451年、530年、607年、684年、760年、837年、912年、989年、1066年、1145年、1222年、1301年、1378年、1456年、1531年、1607年、1682年、1759年、1835年、1910年、1986年が近日点通過の年で記録として残っています。
次は2061年です。
このように現在は周期約76年ですが、彗星は何度か公転するうちに周期は早くなる傾向にあり、惑星からの引力による摂動、彗星からの噴射物による非重力効果により軌道にズレが生じます。

質問した人からのコメント

2017/12/10 23:32:19

詳しくありがとうございます(^^)

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qqq********さん

2017/12/1022:23:06

自転車のチュウブの話は私は子供頃聞いて、面白い事を昔の人は考えたものだと思ったものでした。
既に外の方のお話で済んでいる事ですが、私は彗星や土星などの環が氷で出来ている理由を考えてます。
科学で言っている事と違ってます。
科学ではハッキリしない気がします。

私は惑星などになる物質が、太陽から飛び出た物質が集まって出来たと思ってます。
それで飛び出た水は水蒸気であった事が原因で、これが遅れて氷になって彗星や土星などの環になったという事です。
このような発想は誰も言ってないと思うのですが、折角の切っ掛けで書かせて下さい。
いらぬ事で迷惑だと思われたら無視されていいです。

さて話は根本からで、冥王星よりもはるか遠くに迄、惑星の公転になっている事に疑問された事がありませんか?
果たして遠くまで公転のスピードが伝わって行く事が出来たでしょうか?
科学では宇宙に浮いている物質で中心に太陽(恒星)周りに惑星が出来た関係で、果たして惑星が公転になったかです。

それで例えば水道の水を洗面上の穴を塞いで一杯に入れて、それからその穴を開けると水がそこに落ちて行きます。
水が少なくなって行った時に水の渦が起きます。
未だ水がタップリの時は上で渦が起きてません。
穴に近くなって行って、始めて渦になって行く事に似て、周りにある物質があっても、近くにあって回転が起こるようなものです。
遠くになるほど、単に物が浮いているような状態です。
遠くにある物が太陽に引き付けられて来て、近くに来てようやく回り始めます。
しかしその水もその穴に落ちて行きます。
科学では周りの物質が集まって太陽や惑星になっているとしてますが、この例を考えると遠くからも太陽が引っ張って来るだけで、とても惑星が回転(公転)になるように思えません。

それからもし全体の遠くまで回転になっているのでは台風の例があります。
これは回りに十分な雲の群れがあります。
そして中心は寧ろ穴が開いてます。
即ち恒星が1つ独占して重さを持つようにはならないのです。
しかし太陽の重さは99.85%で,外の惑星の重さが残りという事です。
ところが公転している惑星を考えると,全ての惑星は重さが配分されていなくてはならないのです。
それでなければ公転の力が遥か遠くまで及びません。
公転の力が遥か遠くまで及んでいるのでは,恒星の重さも外の惑星と同じような比率にならなくてはならない事になります。
こういう事で恒星(太陽)は,木星程度の大きさにさえ成り得たかも疑問です。

惑星と比べると太陽が極端に巨大なのですが,これはもし遠くまで重力の力が及んだとしますと,引き付ける力で地球はおろか木星も遥か遠くの冥王星でさえ、ただ引き込んで来てしまう筈です。
それは上の洗面上の穴に例えました。

ところが遥か冥王星でさえ公転になっています。
それで私はこれは恒星や銀河は、初めから塊で出来ていたと考えてます。
私の考えている宇宙は空間で広がった事がなくて、空間は元からあっただけです。
この中で宇宙全ての物質で広がりと集まりを繰り返されて来ました。
集まった勢いの反動の反発で、全ての物質が広がりました。
この時に銀河が分かれ出たので、これは最初から塊です。
そしてこの銀河から分かれ出たのが恒星です。
それから惑星が出来た理由が、恒星から飛び出た物質が集まったというものです。
こういう事で回答しているので先ず載せてみます。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q131763717...

物質だけが動いて来たので,恒星や銀河も出来上がって来た時は,隣り合った物同士の摩擦などで回転になって行きました。
そして惑星は,恒星から飛び出た物質から出来たので,恒星の自転の力をそのまま受け継いだのです。

なお木星などのガス惑星が遠くに大きく多くある訳は、ガスだけに軽かったので重力の影響も少なく遠くに飛んで、太陽の中でも多くの量を占めていたからです。

さて惑星になる物質が太陽の周りを回っていると、太陽の自転面が一番安定してる訳です。
それで最初は太陽を取り囲んで全体にイタズラに取り巻いていたのですが、回転してる物質が一番速く回っているのが、太陽の自転面です。
それで外の周りの物質が、その勢いの方に重力で引かれて行きました。
外の例えば太陽の登頂にあったような物は、回ってなかったようなものです。
それも自転面に落ちて来ました。

それから海王星や冥王星の軌道面ですが、 遠くになるのに従って、太陽からの重力の影響が少なくなってます。
これは元々が太陽から飛び出た物質であった為に、太陽を中心にして周りを囲ってました。
それが太陽の重力が強く及ぶ辺りでは太陽の自転面に物質が落ちて来ました。
海王星の塊では質量も大きいので、引き合う影響も未だ強かったのです。

しかし遠く離れるほど太陽の自転面に落ちる安定性が欠けた為と、ある意味なるがままに集まった勢いで軌道面を作ったのでズレたと思います。
そして冥王星が質量が小さい為にこれが現れて、位置的に同じような距離なのに、海王星ではそうでもなかった事になります。

さて極端な楕円になっている彗星です。
これは遠く離れて蒸気だったものが、遠くで氷で固まった事が原因です。
それで氷の塊では軽かった為に、太陽に落ちて来たのですが、しかし太陽に衝突もしないで近づいた重力で大きく振り回されて、また遠くから来た道へ投げ出されて極端な楕円になったのです。

遠くで蒸気が氷になったのは、惑星になる材料が太陽(恒星)から飛び出た物質で出来た為です。

そして多くは海王星や外の衛星などの材料になったでしょうけれど、余ったものが彗星や土星等の環の材料になった考えです。
これらは蒸気であった為に、固まりにもならずに浮いていて、外の他の惑星が出来た後で残って、彗星や環の材料になった考えをしてます。

それで土星などの環です。
科学でもこの原因が分からないとされてます。
先ず殆ど周りにあった物質は、土星などの本体に吸い込まれたでしょうし、そして幾つかの衛星の材料になった訳です。
主に氷だけが分かれて環になっています。

さて土星や衛星が出来た時は周りの物質が集まって出来ました。
これは近くの物同士は重力で引き合って、いわば数珠つなぎという状態です。
そして太陽からの遠心力と求心力で釣り合う場所に物質が集まったので、この場所には結局大きなこれらになったのです。
これが軌道という場所ですが、ここで大きくなった物質は殆ど全てと言ってもいい程大きな塊で集まってしまいます。
それで主に氷だけでバラバラで残っていたのは上で説明したような理由です。
氷になるのに時期が遅れたのです。
すなわちそこに飛び出た物質は高熱であったので、水は水蒸気状態であった事です。

多くはこれでも土星や衛星にも含まれたでしょうけれど、水蒸気で残っていて、土星本体や衛星がほぼ完成していても、その時に水蒸気だけに重力の力が弱く衛星に吸い込まれなくて、後でこれが氷になった訳です。
その位置がバラバラで、そして氷が軽いので重力も弱かったので大きな塊にもならずに、結局は離れ離れながら軌道を作って環状になったというのが私の考えです。

ところで彗星の核は岩石のように言われてますが、そこに岩石のような物がなければ、全て氷の塊では彗星の大きさにならなかったかもしれません。
それは土星などの環が小さな氷の塊の集まりのような物だからです。
氷だけでは大きくなれないので、土星の環が出来ている証拠と思います。
中心に岩石があって、それに氷がくっ付いて行って大きくなったのが彗星と思います。

cho********さん

2017/12/418:54:59

1986年。

大接近は2月だったと思う。住んでいる関東の天気が良くなかったので天気予報を見ながら御前崎の方まで行きました。肉眼でぼんやり見えましたよ。写真にはバッチリ写ったんだけど、その写真を紛失してしまったのが残念です。

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goo********さん

2017/12/417:42:22

自転車のチューブが欲しい!
空気があれば生き延びることができる
みんながチューブをひとり占めにしようとした。
1910年にハレー彗星が地球に大接近。
あなたの投稿で
僕らは学芸会でこんな演劇をしたことを
思いだしました。

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tan********さん

編集あり2017/12/609:13:41

1910年、1986年。
最後の接近は宵空で双眼鏡(11x80)で見ました。
ヘルクレス座で、6等でした。
予報では地球への再接近が一番見事だと予報されていましたが、近日点通過時が一番彗星らしい姿でした。
地球への再接近時は尾が開いて見えて見すぼらしかったですね。

私が見て一番見ごたえの有った彗星は1970年春に明け方に見えたベネット彗星です。
朝の3時に起きて東を見たら彗星の絵を天球に貼り付けたように見事でした。
肉眼でも、双眼鏡でも、望遠鏡で見ても見ごたえがありました。

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