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個人間の金銭消費貸借の上限金利 出資法によると10万円以上の場合は年109.5%...

ho_********さん

2017/12/812:40:45

個人間の金銭消費貸借の上限金利

出資法によると10万円以上の場合は年109.5%となっていますが、
「個人間」の定義はなんでしょうか?

結構な金利ですが、これならそこらの街金等の金融屋も法人化しない方が良いのではないでしょうか。
法人化するメリットってなんですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

tig********さん

2017/12/812:53:40

営利目的である場合、個人でも利息制限法の上限が適用されます。

また、利息制限法の上限は個人でも年15~20%であり、これを超える分は無効となります。
出資法による年109.5%とは、「営利を目的としない個人の場合において罰則のない範囲」を示したものであり、強制ではありませんので借りた人が返さなくても良い金利です。
返さなくてもよい金利による収益を目論んだ事業は誰も計画しないでしょう。

質問した人からのコメント

2017/12/14 18:18:49

ありがとうございました。

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te_********さん

2017/12/812:49:31

個人とは法人かどうかの意味ではないですよ

業として不特定多数に対して繰り返しお金を貸せば商人です。

個人でのお金の貸し出しとは、あくまで単発的に営利を目的としないもの

sta********さん

2017/12/812:48:18

間違った解釈でアホな事を言わない様に。

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