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柔道やレスリング、サンボと言った組技系格闘技は、 どんなにその競技で強くなっ...

nec********さん

2008/8/1020:27:55

柔道やレスリング、サンボと言った組技系格闘技は、
どんなにその競技で強くなったって、

相手があくまで1人の時にしか使えないですよね?
それなら、
街中で複数を相手にする可能性の高い喧嘩では、
ボクシングのような打撃系の方がやっぱり有効ですか?
街中で複数のヤンキーなんかを見てると、
どんなに柔道が強くても『相手が2人以上居るから無理だな・・』と、
弱気になってしまう自分がイヤなので・・・

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kam********さん

2008/8/1020:38:50

お前、柔道の投げ技だって、オリンピッククラスがやれば、背負いとか大外とか内股とか、瞬殺で、複数人を抹殺できるぞ。
組んだその瞬間に投げだから。

レスリングのタックル。サンボの飛びつき技とか、
たたみじゃない路上で、投げ技とか食らって、受身ができなかったらもうそれでお陀仏だし。
組み技なめんなよ。

打撃の方は、もちろん有利そうだけど、もし、組まれたり、抱きつかれてしまって、何もできなかったら、
そっちの方が危ないと思う。

どの道、格闘技は、街中の喧嘩には、使えないから、
もしそういうの覚えたかったら、合気道・護身術とか古武道とか武術・忍法体術・軍隊格闘技だな。
あとは、本物の、ヤクザの用心棒とか、本物の喧嘩師に学ぶしかないな。

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ssb********さん

2008/8/1222:25:01

組んでいる相手を盾にすることが出来るようになれば変わってきますよ。

mam********さん

編集あり2008/8/1117:25:45

柔道であれば、稽古方法次第で対応可能だと思います。
レスリング、サンボについては技法の体系に詳しくないので対多人数に弱点があるかどうかは存じません。使い方次第でなんとかなるかもしれませんが・・・・

柔道の技の体系には本来当て身技法も含まれています。
ただ、「競技」では使用禁止になっているので「部活動」では稽古しないのが普通です。
(町道場ではもしかしたら教えているところもあるかもしれません。)

当て身を使用することを前提にして、対多人数の体捌きを稽古すれば複数の相手にも対応することは不可能ではないと思います。
またそのためには「極の形」や「講道館護身術」で行う様な、対打撃、対武器の体捌きと、当て身→柔道技(投げ、締め、関節)への連携の動きも修得する事が必要です。
当て身はあくまで「仮当て」です。それで倒すのではありません。
「極め」を柔道技にします。

指導者に恵まれているようでしたら柔道を極めるためにも挑戦してみて下さい。
多少、体の使い方や構え方が変わるかもしれません。

しかし路上で使うと「傷害致死」になる可能性が大です。
たとえ「実力」がついたとしても絶対に喧嘩には使わないで下さい。
あくまで純粋に「武道としての技を追求するため」にとどめておきましょうね。

jei********さん

2008/8/1020:31:04

柔道やレスリング、サンボを実際に習得していれば
そんな疑問を抱かなくなると思いますが

もう少し頑張りましょう

路上で投げ技は一撃必殺の威力を誇りますよ
あまりにも危険だから喧嘩で使うのはやめたほうがいいと思いますが

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