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祖父から孫へ2500万以下の贈与をするため、相続時精算課税制度を使用しますが、税...

sou********さん

2017/12/2121:24:32

祖父から孫へ2500万以下の贈与をするため、相続時精算課税制度を使用しますが、税金はどのくらいかかりますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

ipk********さん

2017/12/2121:41:20

相続開始時に、祖父の総資産がいくらか、また、法定相続人が何人いるか、孫の親(祖父の子)は存命か、などで、相続税は変わります。

  • 質問者

    sou********さん

    2017/12/2122:25:14

    回答ありがとうございます。

    後付ですが質問に記載してあります孫は代襲相続人以外としてください。

    存命とかいうのは、つまり祖父の総資産が控除額(3000万+法定相続人*500万)を上回わなければの話でしょうか?


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non********さん

2017/12/2200:07:33

相続税が幾らになるかは、実際に相続発生までわかりません。
2500万円と、亡くなった時の財産を合算して相続税計算ですから。

質問回答に関係ありませんが、相続時精算課税制度に相続税を少なくするメリットはない事ご存知ですか?
ご質問内容は、税を多くするだけだと思います。
孫の親が相続人であれば、20%増しの相続税です。

110万円の非課税贈与も使えなくなります。

相続税課税となる財産と見込むなら、
例えば相続税率が10%になりそうだと思ったら、110万円の非課税贈与を繰り返すとか、110万円をわずか超える贈与で、贈与税を支払った方がお得です。
例えば、220万円贈与して、110万円の10%の贈与税、実質5%の贈与税。


そうはいえ、相続前に2500万円使えると言うメリットは有りますが。

sak********さん

2017/12/2123:31:06

相続時精算課税制度を使った場合の税金は、祖父が死ぬときにならないとわかりません。
そのとき、祖父が残した相続税課税対象となる金額+相続時精算課税制度で贈与した金額が相続税の基礎控除を超えていなければ税はかかりませんが、超えているならば、何らかの税がかかります。

相続時精算課税制度を使って贈与を受けている人が複数人いたら、全員分をプラスする必要があるし、相続税の課税対象には、預貯金だけでなく、不動産、株、生命保険なども含まれます。

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