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漫画、嘘食いの最終話について質問です。 前回、548話から、今回の終わり方まで...

yu_********さん

2017/12/2122:39:23

漫画、嘘食いの最終話について質問です。

前回、548話から、今回の終わり方までの間が全然わかりません。
内容が読み取れる方がいたら教えて下さい。

1:前回、トランプ勝負でジョーカーを開いたのは、誰ですか?

2:何で切間創一が再び御屋形様に戻っているのでしょうか?

もし、ジョーカーを引いたのが、切間創一で御屋形様の戻ったのならなんとなく分かるけど、アビ・カーンやゴーネンだった場合、今回、夜行達を引き連れていく切間創一との賭朗勝負の場面があるわけないし。だといって、前回の場所に切間創一が居るのもおかしいと思いました。
なんで、名作なのに最後の最後で意味の解らん終わり方を書くのかな?

KBTITの死神漫画BLEACHも、最後の場面をおもいっきりはしょいだし・・・

例:一護の真の卍解の強さや、ユーハーバッハの死後、世界の楔となる霊王はどうなったのか?とか、そもそも霊王の正体は何だったのか?など読書が分からん終わり方するしな。

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zap********さん

2017/12/2309:26:49

エアプすぎません?知識がないのか理解力がないのかどちらでしょうか。霊王を吸収したユーハバッハが死してなお霊力を放出し続けているので、死体が新たな霊王になれているのですよ。(新たなと表現するのは最適ではないかもしれません。)そもそも、霊王が死んだら今の世界が無くなり生と死の入り混じった世界になるというのは知ってますよね?ほとんどの魂にとって霊王の存在は尸魂界の闇と言われるでしょう。その真実に辿りついている生存者は、王族関係者を除くと浦原喜助と藍染惣右介と綱彌代時灘とあと数人ぐらいでしょう。朽木白哉、四楓院夜一、四楓院夕四郎といった四大貴族当主ですら知りえないことなのであと数人がどれくらい限られた人物であるかは予想できるでしょう。大昔、霊王の存在しなかった世界(霊王が存在しないとは何を意味するか考えて下さいね)に霊王という存在を創り出し世界を変えたものが五大貴族であり、今の世界の存在は五大貴族の罪といえるでしょう。その霊王は五大貴族の権力の強さをよく思っていない人物によって手足がなく話すことすらできない体にされました。そして今の霊王も話すことはできないですね。今の世界を受け入れた浦原、今の世界で生きるのは嫌だと霊王にとって変わろうとした藍染、そして時灘は陥れられた志波家を五大貴族に復活させ、新たな霊王をつくりだし認められた方法で世界を変えようとしています。(新たな霊王は手足もあり話すこともできます。)

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