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主成分が炭酸カルシウムCaCO3の石灰岩15gに0.500mol/Lの塩酸を注いだら、気体が発...

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ID非公開さん

2017/12/2714:01:20

主成分が炭酸カルシウムCaCO3の石灰岩15gに0.500mol/Lの塩酸を注いだら、気体が発生しなくなるまでに塩酸0.400Lを要した

(2) 期待がすべて炭酸カルシウムから発生したとすると標準状態で何Lの期待が発生したか
という問題の解説で

なぜ、0.400Lと0.500mol/Lをかけているのですか?

炭酸カルシウムCaCO3,塩酸,すべて炭酸カルシウム,石灰岩,気体,炭酸カルシウム,二酸化炭素

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sfa********さん

2017/12/2716:57:38

化学反応式を使って問題を考えるときは基本、mol単位にして考えると分かりやすくなります。
問題によると、炭酸カルシウムと塩酸は十分に反応しています。
ここで、反応した塩酸が何molかを求めると、0.400L×0.500mol/Lで求まります!
あとは係数計算で二酸化炭素の量を求めるだけですね!(^^)

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