共産党について

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共産党の言ってることをいちいち真に受けてたらやってられません 実績がないのが実績 それが共産党です

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porepore1111さん の回答ってのは、共産党の得意技の『わが罪縮小論・責任転嫁』なんだよなあ。 共産党のしたことは、 ①資本家のしたことに比較すると小さい⇒『大小』に関係なく、罪は罪だ。 ②共産党が悪事を働いたのは、アメリカ・日本政府などに押し込められて仕方なくしてしまったのだ。⇒自己責任だろう。それとも、他者の影響でどうにでもなるというのは、主体性が欠落しているのか。 tukiteappooさん には事実誤認があるので訂正しておこう。 『共産党は共産主義の実現のためなら、殺人、強盗、傷害、婦女暴行、詐欺、恐喝以外なら何でもやってきたんでしょうか』が、間違い。 殺人もしていたんだよ。 白鳥警部補殺人事件というのがあった。日本共産党員の犯行と最高裁が認定した。 この白鳥事件にしても、初めのうちは『冤罪』だと日本共産党は裁判闘争をしていたが、最近は黙殺している。そして、中国に犯人は亡命していたが、日本に帰国してからは、日本共産党の犯行だと白状している。 それから、小林多喜二について言えば『党生活者』という名作がある。いわゆる、ハウス・キーパーを扱った小説だ。 ハウス・キーパーとは女性の人格と権利を無視して『従軍慰安婦』と同じく扱う制度であった。 これについて、日本共産党は、だんまりを決め込んでいるなあ。 1)1933年、「婦人公論3月号」は「主義と貞操」を特集し、その中で共産党のハウスキーパー制に言及し、「共産党の性利用」を批判している。平塚雷鳥は、報道されたスキャンダルをもって、女性党員を「新時代の新しい型の男性奴隷」と指摘し、「わたくしに言はせるなら共産主義思想そのものが元来男性本位の思想」と批判している。当時連載をもっていた山川菊栄は、平塚の共産主義批判には同調せず別の観点から批判している。それによれば、ハウスキーパーは党による性の利用であり、それは共産主義の理想を裏切り蹂躙するものである、として非難している。 2)ハウスキーパー制度自体の考察に向けたのは平野謙たちが最初であった。但し、概ね女性差別に基づく「人間侮蔑制度であった」として採りあげ言及した。平野氏は、ハウスキーパー問題について発言してきた数少ない人間の一人だが、1976年、ハウスキーパーについて以下のような説明をしている。 「昭和初期、共産党が非合法の時代、警察の目をくらますため、男性党員が、女性党員やシンパと同居して、普通の家庭生活をしているようにみせかけた。その女性党員やシンパのことをハウスキーパアと呼ぶ。ここから、男女問題が起こったこともある」。(これはもともと平野が「週刊朝日」(1976.2.27日号)に書いた「ある個人的回想」という文章に、編集部がつけた註だという) 概要「一般的にはハウスキーパアとはそういうものだが、荒正人や私などが戦後まもなくいわゆる『政治と文学』論争に直面して、小林多喜二の遺作『党生活者』のなかの笠原というハウスキーパアの非人間的な扱いかたをめぐって批判したとき、戦後はじめてハウスキーパア問題なるものが提起されたといっていい」。 「つまり、ハウスキーパーという制度は戦前に行われたことだが、それが問題として可視化されたのは戦後をまたなくてはならなかったのだ」。 平野は、ハウスキーパー問題に関して、戦後直後よりかなり大きな関心を払っていた。1946年の「ひとつの反措定」において、概要「政治という『目的』のために人間、中でも女性が『手段』にされること、そうした例の一つとしてハウス・キイパー問題がある」と述べ、この問題を採りあげている。しかし、一時の議論が終わると、ハウスキーパーが問題として取り上げられることはほとんどなくなってしまった。 ハウスキーパー制度が再び取り上げられるのは1970年代半ばの立花隆の「日本共産党の研究」の連載によってである。同書によって、特にスパイリンチ事件を中心に当時の共産党の実態が政治的に焦点化され、ハウスキーパー制にも光が当てられた。そのような中で、平野が積極的に参加し、リンチ事件との関わりで、スパイ大泉のハウスキーパーであった熊沢光子の悲劇について取り上げた。 福永操・氏は、1979年、平野謙氏の「『リンチ共産党事件』の思い出」を読んだときに次のように述べている。 「何よりもうれしかったことは、それが、熊沢光子さんの悲劇をその中心観点として取りあげて下さったことでした」。 marino.ne.jp/~rendaico/miyamotoron/miyamotoron_tencoron_housekeeper...

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共産党のいう富の再配分とは、 ・共産党が配分するという“富”は、共産党員以外の者が所有する富のことで、自分達(共産党)が所有する富は富とは認めていません。従って配分の対象にはなりません。 ・共産党(員)が富と認めたものが配分の対象になり、共産党以外の者にそれを認定する権限はありません。早い話共産党の判断でどうにでもなるということです。 ・共産党が配分する富は、党の支配下に居る者が各自一定の富を共産党に納める事が義務付けられ、その富は各個人が働いて得た富と規定されており、共産党が認めた以外の方法で手にした金や利権、特に遺産相続などは不労所得(違法所得)とみなされこれは犯罪です。 これに違反したら、容赦なく強制労働の刑が待っています。 使い物にならなくなったら魚のエサ、畑の肥料になります。

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共産主義は完全破綻しています。まず権力者が存在すること自体平等ではありません。例えばソ連を例に挙げますと、て農業関係や都市で工事関係、共産党幹部は事務関係など職業においても不平等。全国民が同じことをやったら国が破綻しますよね。そして富の再分配などは小さな金の延べ棒を何億にも分けて分配するんですか?無理ですね。破綻しています。