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虫歯じゃないと歯医者さんで言われた歯が痛いのはなぜですか

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ID非公開さん

2018/1/112:08:09

虫歯じゃないと歯医者さんで言われた歯が痛いのはなぜですか

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ベストアンサーに選ばれた回答

gak********さん

2018/1/113:45:50

歯根膜炎は原因不明の歯痛とされる。これは硬いもの食べたとき、起床時に痛い。

歯科治療でかみ合わせを破壊して咬合病にしているのが歯科医師だから。

<<顎関節症は、どのようにして発病するか>>
人間の歯根膜は10μ~60μmの高さを感知する。この程度の早期接触が生じれば、はじめはよけようとするが、早期接触が繰り返されることにより、この刺激が脳に伝達、歯を破壊する睡眠中の噛みしめに発展する。これを除去できない限り、ますます噛みしめが強くなって歯及び顎関節に強い力が加わる。歯根膜炎、知覚過敏、顎の痛み、開口障害等が起こる。
咀嚼筋だけでなく他の骨格筋も異常収縮する。筋肉が硬直して体が動かない、体を動かすだけで痛い。関節にも影響する。
また、頭痛、めまい、動悸、胃腸障害等の自律神経失調や情緒不安定、鬱の精神症状も生じる。
かみ合わせ異常が、原因の顎関節症(咬合病)は、時がたつにつれて症状が悪化する一方です。生命が危険です。

咬合紙で顎関節症の早期接触は感知できない。かみ合わせが破壊されると歯科医師は治せない。
調整は歯根膜が炎症を起こさないよう、きつい高い等の違和感を感じないように調整する必要がある。

歯科医師が説明しないために歯科治療(矯正、抜歯、人工物、不正咬合調整)でかみ合わせを破壊されて多くの方が発病している。当然問診も治療もしない。説明さえすれば絶対に発病しない方まで発病させている。
また埋没親知らず等が原因でかみ合わせが異常になり、顎関節症に発病している方が多い。

他の原因として異常ストレスの食いしばり、脊髄側弯症の重度身体異常、硬いものを食べた、頬杖、管楽器で歯あごに負担がかかった等がある。

結論。あごに負担がかかった場合に顎関節に異常が出る。かみ合わせ異常の顎関節症(咬合病)は特に危険。覚せい剤と同じドーパミン伝達過多。精神身体を侵害していく悪魔の病気。

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    質問者

    ID非公開さん

    2018/1/115:40:39

    少しはその知識ありましたけど、もし自分がそうだとしたら医者を信じて、医者任せにしていた自分がおめでたかったと。

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mus********さん

2018/1/116:26:22

歯痛を起こす疾患は虫歯以外にも数多くあります。

直接診察しない限りは判断できません。


次回受診時にでも主治医の先生に確認されることですね。

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カテゴリマスター

coo********さん

2018/1/112:12:45

>虫歯じゃないと歯医者さんで言われた歯が痛いのはなぜですか

診察をしなければ判断できません。
よく考えてから質問をして下さい。

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