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指輪の材質についての質問です。

chi********さん

2018/1/714:37:54

指輪の材質についての質問です。

シルバーリングとステンレスリングを比較した場合、ステンレスリングの方が安価で強度もあると思います。シルバーリングの利点というかステンレスリングに勝る点はどのようなものがありますか?
また、見た目の違いはどのようなものがありますか?

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sm_********さん

2018/1/912:06:45

三マテのサイトから借りてきましたが、

シルバーの地金はプラチナやステンレスにくらべて、
少し白っぽいというか、淡い感じですよね。

女性用のシルバーアクセサリーの多くは、
ロジウムメッキがされているので、
シルバーといいつつ、プラチナ色をしている場合が多いですが…。

他にもチタンの地金は黒っぽいというか、金属の銀色も色々で、

私はシルバーのあの色が好きです。

三マテのサイトから借りてきましたが、

シルバーの地金はプラチナやステンレスにくらべて、...

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ring_slimさん

2018/1/808:41:15

シルバーの利点は、肌に馴染が良い金属だということです。

金属の硬度を肌で感じ分けられるのかは解りませんが、シルバーの10倍以上の硬度を持つステンレスはやはり、触ったときにカチカチした硬質の印象が強いです。また装身具として身に着けたとき熱伝導率が非常に高いシルバーはすぐに体温で温められますが、熱伝導率がシルバーの5%程度しかないステンレスは中々温まらず、いつまでも冷たいままです(その代わりいつまでも温度を保ちますが)。

見た目の違いはステンレスは工業製品ですから、どのような色にもできる利点があります。逆の見方をすれば、どうしてもメッキのような雰囲気が付きまとう(メッキではありませんが)とも言えます。

シルバーは素材そのままの色合いですから、質感が感じられてソフトな雰囲気を持ちます。変色もまたシルバーの味ですから、丁寧に手入れしながら使うシルバーアクセサリーは持ち主の性質を反映して、それぞれが異なった趣に変化する面白さがあります。ステンレスはそういう付き合い方ができない金属です。工具としては非常に優秀な素材です。

Decora giomiさん

2018/1/718:35:32

シルバー=貴金属
ステンレス=工業用金属

シルバーはサイズ直しや追加の加工ができます。そのため、アクセサリー用素材として大昔から汎用性を好まれて使われています。

ステンレスはサイズ直しや修理の方法が無いという点がデメリットです。

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2018/1/715:31:40

貴金属と金属の違いです。

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