プラスチックがガラスに取って変わると言われて半世紀経ったが変わらなかったのはなぜでしょう?

プラスチックがガラスに取って変わると言われて半世紀経ったが変わらなかったのはなぜでしょう? プラスチックの敗因は何だったと思いますか?

工学 | 化学63閲覧

ベストアンサー

0

>半世紀経ったが変わらなかったのはなぜでしょう? あれ、質問者さんはプラスチックが どんなものか知らないのでしょうか? プラスチックが どんなものか知っていれば、多くの用途でガラスに取って変わって使われているのが分かると思うのですが。 >プラスチックの敗因は何だったと思いますか? 負けてないですよ? 一時期 流行ったけど、その後 廃れてしまって姿を見なくなったら「負け」でしょう。「敗因は?」という話にもなるでしょう。 しかしプラスチックは今なお使われ続けて、さらに新しい種類のプラスチックが登場して用途が広がっています。 勝利街道驀進中でしょう。 ガラスに比べてデメリットは「耐熱性」「対候性」くらいじゃないでしょうか?

その他の回答(6件)

0

大半の用途でプラスチックに置き換わってますが??? (容器、レンズ(特に車用のもの) 確かに、コストと耐久性で強強度のものには強化ガラスが使われてますが、 その強度を増すためプラスチックフィルムが張られてたりするしね

0

取って代わるの根拠は? どの時代にも極端なことを言う奴はいるものだ。 注目されて、金が稼げるから。 ロボットの普及が工場から作業員を一掃するとか、最近ならAIがほとんどの仕事を奪うとか。 そんなこと、ナイナイ。

0

量的にはプラスチックが断然勝ってます。 PETボトルは清酒にまで使われ、ガラス瓶 を追いやり、昔は酒処にはたいてい硝子会社 が存ったがほぼ絶滅。 残ったのは建物窓ガラスと自動車ガラス。 これも遮熱と軽量化のため置き換えるべきが いまだ進まず。 ブラウン管ガラスは液晶ガラスへ、しかし有機EL はプラスチックがガラス天国を侵す。