ここから本文です

戸建て購入、二件で迷っています。 どちらも同じ駅で徒歩15分。 駅を挟んで真...

アバター

ID非公開さん

2018/2/1104:52:54

戸建て購入、二件で迷っています。

どちらも同じ駅で徒歩15分。
駅を挟んで真逆の立地です。
古屋を取り壊した後の更地購入で土地代も同じ。

治安は比較的良いと思いますが
どちらも住宅地のど真ん中なので
夜は暗く人通りが少ないです。
ちなみに我が家は現在車を所有しておらず
あと5.6年程は電車と自転車、徒歩がメインの生活になります。
子供は3歳以下の女の子2人。
小学校入学時にはフルタイムで働く予定なので
子供は学童児になります。


①土地28坪

[メリット]
区画整備された地域なので
周辺道路がきれいで
車でも自転車でも徒歩でも移動しやすい。
校区の端ですが小学校、中学校共に10分以内と近い。

[デメリット]
駐車は1台のみ。
袋小路の先にあり
土地が道路に面している幅が狭く
車はバックで数メートル進み
ぎりぎりの幅に停めなければいけない。
その袋小路部分が私道で住民達で分割している。
(ただ半分が新築みたいなので
建て替え時の理解は得られそう?)
駅からみて裏側になるので
スーパーが軒並み遠い。全て徒歩20分程度。
子供のかかりつけ医も同じくらい。

②土地40坪

[メリット]
広いので駐車場2台分確保できる。
駅から遠いので来客者にも車で来てもらえる。
子供のかかりつけ医、スーパー、図書館、役所、保健所、総合病院など殆どのものが徒歩10~15分。
主要駅から出ているバスの停留所も徒歩7分。
とにかく便利。

[デメリット]
小学校徒歩16分。中学校徒歩24分。
遠すぎる。
昔ながらの住宅街の中にあり
道が入りくんでいてとても細く
主要道への通り抜けからもそれている為、
自宅周辺は近隣住民以外見ない。
子供は女の子&マンモス校と言えど
校区の端なので冬場の学校帰りの不審者が何より怖い。
40坪は逆に広すぎてもて余しそう。
建築費もその分up。
分不相応では?固定資産税が心配。



①は設計図や見積もりを出してもらっている段階で、②はネットで見ただけで話はまだ通してません。

子育て世帯に人気のエリアで
駅近はマンションですら高騰しており
戸建てだと徒歩15分は妥当です。

上記2件、どう思われますか?
よろしければご意見下さい。

補足皆様ご回答ありがとうございます。
満場一致で①は無しというのが意外でした。
ただどちらもやはりデメリットが多そうですね。
②の物件を少し調べてみて、今回は見送るかどうかを考えたいと思います。

どの回答も参考になり決められないのでベストアンサーは投票にさせてください。

閲覧数:
250
回答数:
11
お礼:
500枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

bb_********さん

2018/2/1107:17:47

自分なら土地が広い方、住みやすい家作ろうとするとどうしても周りの影響受けるので、土地狭いと間取りの組み方やどこにどの部屋置けるか自由度無くなるので。

自分ならどちらも選ばない、最低50坪は欲しいので。
迷うならまだ決める時でないのかも。どの様な家建てたいかは構想ぐらいできているのですか? 自分ならまずこんな家とまず間取り考えて、その間取りの家建てられる土地を探す、まあなかなか合う土地無いので、あとはどこで妥協するかになる。

あとは日当たり風通しなど周りの状況にもよるし。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/10件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

pur********さん

2018/2/1323:22:13

2 です。
子供の通学時間はうちの所で小学校まで徒歩17分。もっと遠い家もありますし子供達は吹雪の日も歩いて通っています。
問題無いと思います。

私が思ったのは駐車場ですね。
うちの隣の家は1階が2台の車庫で土地一杯に家が建っており息子さんが車の免許を取ると家を出て行きました。次に入った人も子供の免許が取れたら出て行きました。
やっぱり子供の車が置けないとって事でしょう。
駐車場は2台かもしれないですが、玄関脇に花壇を作って子供が免許を取った時に壊してPに変更出来るようにしましたね。大きな車は置けませんがファミリーカーなら問題無かったです。
ともかくいつまでも子供じゃないので少しでも車が置けるように家の配置を考えましょう。
近所で貸してほしいと言う人がいれば貸しても良いと思います。
貸し駐車場として不動産屋に聞いてみたらどうでしょうね。
こちらでは月5000円。2台なら10,000円。年で12万円になりますが…

かなり前になりますが、当時30坪未満の土地では住宅金融公庫が使えませんでした。
銀行だと金利が高くなるので30坪以上を探しました。
今は変わったかどうかは知らないです。

家の広さも30坪を超えると税金?が高くなるので玄関フードやサンルームは公庫の審査が終わって取り付けました。

何県かわからないですが、今年の大雪は4度目で雪かきが大変です。
うちは大屋根から小屋根に雪が落ちるので小屋根の雪下ろしでウンザリしました。
片屋根だと雪下ろし無しですし、片屋根だとソーラーに向いているらしく停電になった場合はソーラーの電気が使えるので暖房が電気の物ばかりだしソーラーは必要だと思っています。

お風呂は電気ですか?
灯油の場合ですが、追い炊きあると熱いお湯に入れるので良かったです。
外に灯油タンクを置きますが、灯油タンクに蛇口をつけてもらいました。
ポリタンクに灯油を入れる事が出来るのとスタンドで買うと18リットルが重くて重くて…自宅なら15キロくらい入れて家の中まで運んでいました。
敷地内だから何度でも汲みに行けます。

息子が建てた家にシューズクロークがあります。
ドアが無いので見た目片付いておらず来客から丸見えで…
いる?って感じしました。
今どきだしどうなんでしょうね?

良い家になりますように~~

nan********さん

2018/2/1220:32:57

バッグで入る駐車場で28坪は絶対に選びません。
毎日出し入れするとなればかなりストレスです。
また子は大きくなると乗用玩具(キックボードや
Jボード・一輪車・ホッピング)を長期持ちます。
子の自転車の置き場所、ごみの一時保管所、庭に小さな
物置(バーベキューや海の物)などを考えると狭いです。

私なら40坪を選びます。
現在36坪で固定資産税は年13万です。
車も2台おけるし、子の友達たちの自転車も
子の自転車もおける。ゴミは結構どこも問題で
一時保管のケースに45lを2ついれています。
また年齢を考えると生活至便は必至です。
この通う時間は許容範囲です。
小学20分中学は35分かかる家に住んでいます。

piy********さん

2018/2/1123:48:04

自分なら②を選択します。

28坪は狭いと思います。将来的な家のメンテを考えると、しっかり隣家
との隙間を取りたいところですが、そうすると家自体かなり小さくなっ
ってしまいます。毎日動き回る家事動線を余裕を持ってとれなくなる可能
性がある他、陽当たりも気になります。40坪有ればかなり自由度が上がり
ますよ。

古い住宅街をデメリットとお考えの様ですが、古くから人の住む地域は
不慮の災害等が少ない住みやすい土地である事が多いです。新しく開か
れた土地は、区画や道が綺麗で一見住みやすそうですが、その土地に
これまで人が棲みつかなかったのには、それなりの理由があるものです。
土地の水はけが悪く、ジメジメしているとか、大雨時周辺の土地から
水が流れ込みやすいとかそう言う事ですね。

②の土地が袋小路状態であれば、逆に不審者は入りずらいです。不安は
あるでしょうが、地域のコミュニティにしっかり入り込めば、むしろ
安心だと思いますよ。病院なども近いに越したことはないでしょう。

ただし、土地の雰囲気と言うのはとても大事です。昼、夕方、夜、朝
と時間帯を変えてよく下見をされる事をお勧めします。平日と休日も
できれば見ておく方が良いでしょう。何処と無く雰囲気が暗いのが
気になるとか自分や家族が嫌な気配を感じる様ならば、その土地の購入
は冷静になって考え直した方がいいと思います。人の直感は馬鹿に
できませんよ。

new********さん

2018/2/1109:50:09

どちらかを選べと言われたら、2の方でしょうが、学校が少々遠いですね。

土地は永住なら40坪は最低ラインです。

まだ時間的に余裕があるので、もう少し探す方が良いと思います。

アバター

ID非公開さん

2018/2/1109:45:01

どちらかなら2だけれど、どっちもデメリットが強力ですね…
車使う時期は数年後とのことですが、あっという間にきますし、その後数十年ですよね。
駐車場2代以上で40坪は広くないですよ。

因みに小中学校への徒歩時間は遠くないと思いますが。

急ぎたいのですか?
もっと条件いいとこ待って探しては如何でしょう。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる