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以前司馬遼太郎は虚言癖の妄想異常者と書いたら 小説だからウソでもよいとの回答...

cab********さん

2018/2/1107:24:16

以前司馬遼太郎は虚言癖の妄想異常者と書いたら
小説だからウソでもよいとの回答を多数もらったが

司馬遼太郎は「坂の上の雲」はドキュメンタリーとして書いたと本人はコメントしてることがわかった

「特に日時に関しては正確を期した」とコメントしてる

司馬遼太郎はやはり異常虚言癖でどうしようもないヤツだね?

要塞を二つに割る、という縁起を担いで無能な乃木は総攻撃の開始日時を常に28日と定めていたから
旅順要塞守備隊は毎月28日を警戒してればあとは楽勝だったとあるが
28日に実施された総攻撃はありますか?
実際にはないですよね?

司馬遼太郎ほど頭オカシイ異常者はいないよな?
マジ気持ち悪いわコイツ!

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ベストアンサーに選ばれた回答

loo********さん

2018/2/1703:48:16

Q「以前司馬遼太郎は虚言癖の妄想異常者と書いたら
小説だからウソでもよいとの回答を多数もらったが」

そう言うような人物に限って
「司馬遼太郎の歴史観」を史実としていたりして
「矛盾」があったりします。

下記の「echigoya_smwriter」などその類で
「司馬遼太郎の小説の内容」をさも「史実」のように
語りながら「間違いを指摘する」と詭弁を繰り返した挙句に
最後は「小説だから…」と述べだす始末で
正に始末に負えない「歴史捏造家」となっています。

Q「司馬遼太郎はやはり異常虚言癖でどうしようもないヤツだね?」

どうしようもない人物であり
「歴史捏造家」であり「歴史講談師」です。

当初は単純な「歴史小説家」だったのですが
ヒット作家となる内に自身で誤解をしてゆき
「異常な虚言壁に歴史捏造」を行う悪しき歴史小説家と
なっています。

Q「司馬遼太郎ほど頭オカシイ異常者はいないよな?
マジ気持ち悪いわコイツ!」

離婚した嫁に再婚を考えている女性を見せて
是非を問うたそうで、どうかしています。
元夫人は「異常」と思ったそうです。

そして上記から司馬遼太郎はどうかしていると同時に
下記のそれを擁護する者たちにも「大きな矛盾、詭弁」があり
どうかしています。

「盲信者」を増やす点も困りものです。

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質問した人からのコメント

2018/2/17 07:16:21

嘘ばかりの気持ち悪い小説を
ドキュメンタリーとして見る

困ったもんです

頭悪い読者が真偽も判らず盲信
気持ち悪いですね((*´∀`*))

ベストアンサー以外の回答

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jaj********さん

2018/2/1514:00:49

司馬遼太郎が言ってた要塞を2つに割るってのは26日ね。その他も他の方が言ってるとおりなので繰り返すまでもなく。

己の間違いを認められない人間が他人批判しても誰も聞く耳持たないよ。

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tokioさん

2018/2/1123:44:36

小説は「根も葉もある嘘である」と亡くなった作家が言ったでござる(司馬遼太郎ではござらぬ)。

小説を読む際は三分の二以上は嘘と思っていい。映画もしかり。

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ths********さん

編集あり2018/2/1121:36:07

ハイハイ負け犬の遠吠えはいいから
論点をずらさんといてくれ
というか今頃気づいたんか?

28日はあんたの勘違いやろ
素直に認めろや

自分自身が虚言癖さらけ出してるぜ

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カテゴリマスター

2018/2/1110:41:14

司馬遼太郎は、歴史上の出来事が起きた日の天気を確かめるために気象庁に問い合わせたりしています。

確かに小説は創作物ですから、創作の要素を消すことはできませんが、調べられるだけ調べてそこから想像の翼を働かせる作風の作家と、最初から物語のステロタイプがあってそこに歴史を無理矢理当てはめるタイプは根本的に違います。司馬遼太郎は、前者のタイプです。

司馬遼太郎の作品を妄想だと言いたがる人間は、徳川家康や長州出身の軍人をやたら美化した虚言的妄想が好きなだけで、その妄想的快感を司馬遼太郎が満たしてくれないのが不愉快なだけだと思いますね。

ただ、私は妄想的虚言によって不自然に美化された軍神乃木希典よりも、司馬遼太郎の作品の中の人間乃木希典の方に魅力を感じます。関西人司馬遼太郎は、関西人の感性で徳川家康や山内一豊や乃木希典を愛していると私は思うんですけどね。

逆に妄想派の描く乃木希典像は、乃木希典が源頼朝になっても織田信長になっても曹操になってもナポレオンになっても区別が付かない感じがします。乃木希典が好きなんでは無くて、ステロタイプの軍人が好きなんでしょうね。

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ths********さん

2018/2/1109:03:56

根本的に間違ってるけど坂の上の雲では28日とは書いていない
26日と書いている
※単行本4巻380p辺り

私も司馬批判するけど、司馬も書いてない事で異常虚言癖だなんて批判しませんよ

まあ、この26日云々の話は言いがかり的な面が大きいのは事実

旅順戦での攻撃日程を見ると

旅順要塞前哨陣地への攻撃
→7/26
第一次総攻撃
→8/19
第二次総攻撃前半戦
→9/19
同後半戦
→10/26
第三次総攻撃
→11/26
東北方面(東鶏冠山保塁)への再攻撃開始
→12/10
二龍山、松樹山、望台保塁への総攻撃
→12/28

です。
26日が攻撃開始だったのは前哨陣地攻撃も含めても3回ですが、他は別日です
要塞防御線への直接攻撃で考えたら2回だけで同じく19日も2回です

当時の日本軍の物資運搬能力では、総攻撃の後に再度総攻撃するまでの間隔に1ヵ月必要だったからこういった具合になっただけで、早期攻略をせっつかれている状況だったのだから、準備でき次第総攻撃を開始しないといけず、このような間隔になったのでしょう

素人司馬の下衆の勘繰りでしかありません

仮に第三軍参謀たちが、縁起がいいからとか言ったとしても、それは単なる冗談のつもりで言った可能性の方が大きいです
会話の中で相手にそう言われて始めて気づいて冗談のつもりで言ったぐらいのものでしょう
※小説では乃木だったか伊地知だったか忘れましたが彼らにそう言わしてますが、これは小説であるがための演出でしょうね

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