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自営業者の老後の年金は、

ada********さん

2018/2/1216:03:36

自営業者の老後の年金は、

・国民年金
・国民年金基金
・民間のもの

のように3つ位掛けないと、普通に暮らしていけないですか?

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pen********さん

2018/2/1220:16:51

何で年金にこだわるの?
可能な限り働き続けたり、それまでに預貯金をすればいい話では?
まともな多くの方々は、そうしてるのだよ。

質問者はおかしな思考をしてるね。

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ベストアンサー以外の回答

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coi********さん

2018/2/1313:36:33

まぁ、ようは、年金にしろ、預金にしろ、持ち家にしろ、賃貸にしろ、

65歳~85歳まで、20年働かずに生きるとすれば、夫婦で、月26万円と言いますから、年350万円として、7000万円要るわけですよね。

余裕のある生活をしようとすれば、1億円掛かる訳ですよね。

それを、年金か預金で、準備しておきましょう、という事です。

自営業の場合は、なかなか預金では準備できないのですから、年金で、できるだけ準備した方が、確実という事ですね。

そうすると、夫婦で国民年金満額なら、13万円ですよね。20年で3120万円ですから、預金が4000万円必要という事ですね。

旦那が厚生年金掛けて、夫婦で22万円あれば、20年で5280円ですから、預金は、2000万円で済みます。

夫婦共働きで、年金40万円ある人なら、20年で9600万円ですから、預金なくても、余裕で暮らせます。

その辺の比率は、人それぞれでしょうが、基本、年金が多い人の方が、安心安全という事は言えます。

その為には、職業が何であれ、夫婦で25万円以上貰えるような、年金構成にするべきでしょう。

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rar********さん

2018/2/1216:48:00

親戚の叔父さんの例:「国民年金+国民年金基金+小規模共済」の組み合わせでやっていると聞きました。国民年金基金からはかなり高額な給付を受けているそうです。うらやましい。

tad********さん

2018/2/1216:08:37

自営業者は、死ぬ直前まで働ける。
年金はいわば付録。

nik********さん

2018/2/1216:06:57

投稿者様へ。↓


https://money-lifehack.com/insurance/2354

↓抜粋部分



自営業者など国民年金のみの方は備えも必要
一方、自らの保障面について考えなくてはいけないのは厚生年金に入ることができない、第1号被保険者(自営業や社会保険に加入できない労働者)です。

こうした方は、国民年金(基礎年金)という比較的低いレベルの年金保障しかない状態となります。老後の年金に関しても厚生年金加入者と比較すると低く、「国民年金、厚生年金の平均受給額はいくら?」でも詳しく比較していますが、老後の年金額は小さいです。

第1号被保険者の方は、任意とはなりますが、国民年金への上積みとして「国民年金基金」や「個人向け確定拠出年金(iDeCo)」、あるいは「付加年金」といったプラスアルファの備えが必要となります。

また、老後だけでなく働いているときのことも考える必要があります。残された家族のための遺族年金(生命保険)、万が一病気や怪我で働けなくなった時の保険(医療保険・収入保障保険)などはサラリーマンの方と比べると自助努力として自分で備えておく必要が大きくなります。

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