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ミクロ経済学の大半はゲーム理論ではないですか。

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ID非公開さん

2018/3/320:49:37

ミクロ経済学の大半はゲーム理論ではないですか。

ミクロ経済学の教科書を見ると、半分くらいは価格理論、もう半分くらいはゲーム理論です。
ではゲーム理論とは、というと、応用数学の一分野です。
つまり、ミクロ経済学は、半分くらいは数学ということになります。
結局のところ、ミクロ経済学とはどのような分野なのでしょうか。

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l_l********さん

2018/3/320:54:23

学部レベルの教科書では価格理論:ゲーム理論=7:3くらいですが、実際の研究では1:9以上の割合でゲーム理論に偏重しています。
>ミクロ経済学の大半はゲーム理論ではないですか。

「応用数学」という概念は日本独自のもので、日本以外の国にはありません。
「数学を応用しているからゲーム理論は応用数学」と仰るのであれば、あらゆる科学は「応用数学」ということになりますし、「ゲーム理論を論じる際に英語を用いているからゲーム理論は『応用英語』だ」ということにもなりそうですね。
そんな意味不明な「応用数学」という概念に拘泥する必要性が不明です。
>ではゲーム理論とは、というと、応用数学の一分野です。

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