成田緑夢選手が銅メダルを取りましたが、 彼が事故とかでの傷害が無かったら パラリンで無くオリンピック出場!となり メダル取得もしていたと思いますか。

成田緑夢選手が銅メダルを取りましたが、 彼が事故とかでの傷害が無かったら パラリンで無くオリンピック出場!となり メダル取得もしていたと思いますか。 その際はホワイト選手の白い夢!でなく グリム選手の緑の夢!を オリンピック金メダル!という格好で 成就してたと思いますか。

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残念ながら思いません。 彼は小さいころからスノーボードをやっていて、そのスノーボードの空中姿勢を確かめる為にトランポリンを始め、結果としてそのトランポリンで大ケガをしてしまった訳ですが、 競技に至る前段階、練習の中でそのようなケガをしてしまう方は大勢います。そしてそういう方々は人知れず引退・消えて行ってしまうものです。結果的に成田緑夢選手はその、練習の中のケガで消えてしまう方々と同レベル=イコールという事になろうかと思います。 一流選手になればなる程、ケガには人一倍・十二分に気を付けているものです。超一流選手ともなれば尚さらです。 そういう意味では、彼はとても一流とは言えません。ご質問の回答も、可能性だけで言えば誰でも何とでも言えますから、上のように思ってはいても、「金メダルだったかも。」とでも何とでも言う事は出来ますが。 成田緑夢選手の事は、パラでは結果を出していますし、愛嬌もあり魅力的ですから応援はしています。

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早い話、彼、成田緑夢選手ご本人が大失敗してしまったからパラリンピックに出場している訳で、それがそうじゃなかったら、などと言われても答えようがないのでは?そんなのは単なる負け惜しみ以外の何物でもないですよ?。 現実に彼が 大ポカ(大失敗) をやらかしちゃった結果がパラリンピアンなんだから。 しかも、この成田緑夢選手の大ケガは、通り魔に襲われたなどの相手が100%悪い事例ではなく、完全に成田緑夢選手ご本人の油断と慢心から来るものでしょう?こういう加害者などの他人が関わっていない一個人の大ケガは、するもしないも本人の性格や身体能力が大きく関わってきますから、その時ケガをしなかったとしても、数か月後には同じような事態になっていた事も十分に考えられます。 彼の実力は平昌のパラリンピックで 銅。であり、それ以上でも以下でもなく、それ以外の何ものでもないと見るべきです。 くどいようですが、ピョンチャンパラリンピックで 銅メダル!!が彼の実力です。 妄想するのは自由ですが。

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成田緑夢選手は、兄の童夢氏、姉の夢露さんとスノーボードの実力を比較されることも少なくありませんがその実力は、兄姉以上ともいわれています。 1才からスノーボードを始めたという成田緑夢選手は、1998年に行われた長野五輪で、 わずか4才でスノーボードのデモンストレーションを担当するなど、幼い頃から高い才能を発揮していました。 小学校に上がってからは、早くも国際大会にも出場しています。その後は、トランポリン競技も開始し、2010年に開催された全国高校選手権では、最高難度点賞を獲得。 同じ2010年に、約5年ぶりにスノーボードハーフパイプをライドすると、当時難易度が最高レベルと言われ、ショーン・ホワイト本人しかできないと話題になっていた大技「ダブルマックツイスト1260」を1回で決めています。 いきなり童夢氏の目の前で大技を決め、童夢氏はそれを見て引退を決めたそうです。「もう彼の時代だなって」とのちに童夢氏は語っています。 その後、悲劇の事故に見舞われたのは、翌年にソチオリンピックを控えていた2013年4月のことです。 現在、成田緑夢選手は、雪上競技だけでなく、陸上競技選手としても活躍しています。 日本パラ陸上選手権大会 走り高跳び2位(1m80cm) 走り幅跳び2位(5m66cm)という記録も持っています。 その身体能力の高さは、兄姉の比でなく もしも怪我を負ってなければ平野歩夢選手と並ぶ日本代表選手になっていたと思います。

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そりゃ無理でしょう、、、 絶対的な競技人口が違いますからな(-_-;) 身障者で、ウインタースポーツをできるって、、、 非常に恵まれた環境の人だけですがな。

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それは誰にもわかりません。 障害者の中では凄いレベルかもしれないし、健常者の中ではどうなのか?