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公文式の算数の進捗速度について伺います。 公文式のイメージは「とにかくたく...

gro********さん

2018/4/220:25:10

公文式の算数の進捗速度について伺います。

公文式のイメージは「とにかくたくさん反復」というものですが、どの程度反復させるのでしょうか?

例えば、2ケタX2ケタの掛け算のひっ算で、間違えずにある程度のスピードで解けるようになったら、次の段階へ行ってしまうのか、それとも、スラスラ解けるようになっても、さらにダメ押しとばかりに繰り返させるのでしょうか?

私はこの春小3になる子供に、独自の計算問題のプリントをさせているのですが、次のステップに行くべきタイミングでいつも悩みます。
公文式の「反復」を参考に、極力たくさんの問題を解かせているつもりですが、どこで終わりにすればいいのか…。

経済的な問題で公文へは通わせませんが、評判の良い公文のメソッドを少しでも参考にしたいと考えています。

よろしくお願いします。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

miz********さん

2018/4/220:41:19

ある程度のスピードで正解できれば次に行って良いと思います。
子供にもモチベーションは必要なので、この問題数を間違わずに何分で解けたら次の問題に行きますといった風に目標がある方が意欲がわくのではないかと思います。

質問した人からのコメント

2018/4/3 07:49:53

回答ありがとうございます!
参考になりました。
目標を持たせるようしたいと思います。

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