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内野手にお聞きしたいのですが 完璧な併殺コースのセカンドゴロなのに 間一髪...

pow********さん

2018/4/618:32:08

内野手にお聞きしたいのですが

完璧な併殺コースのセカンドゴロなのに
間一髪のタイミングになってしまう???
阪神内野陣。セカンド・ショートどちらに
問題があるのでしょうか?

やっぱり両方ですかね?

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yaa********さん

2018/4/1123:53:18

「完璧な併殺コース」だからでしょうね。
プロは技術もそうですが感覚が私らとは比べ物にならなく研ぎ澄まされています。

打球が打たれてからボールを追う傍ら、打者走者を横目にとらえ、「この速度で走るなら、このくらいのプレースピードで併殺がとれる」と考えながらプレーします。

その結果、アウトがとれるぎりぎりのプレースピードで確実にアウトを取りに行き、そうなるのです。

ちなみに、プロは全力疾走する選手にたいして、真正面のゴロなのにギリギリアウト、というケースがよく見られます。
プロは「その選手が全力疾走してもギリギリアウトにできるプレースピード」や、「ギリギリアウトにできるポジショニング」をするからです。

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