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よろしくお願いします。 2017年よりワシントン条約(CITES)の規制対象に ロー...

cle********さん

2018/4/1712:22:28

よろしくお願いします。

2017年よりワシントン条約(CITES)の規制対象に
ローズウッド種が加えられましたと知りました。

そこで、2017年以降にローズウッド材の使用された
ギターを持ってアメリカに渡航され、戻られた経験のある方に
以下の点をお伺いします。

1.渡航前にCITESに関する諸手続きをしましたか?

2.楽器は機内持ち込みではなく預けられましたか?

3.税関検査では楽器ケースの中身を確認されましたか?

今後アメリカで演奏の予定があるので
このような経験のある方にご教示いただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

基本的には個人で使用する分には適応されないとの事です。

The new 2017 international regulations don’t apply to non-commercial transportation of guitars and similar instruments, however. This means, at least in theory, that guitarists shouldn’t have problems when carrying their own instruments.

2、今はギターなどの大きな楽器は機内に持ち込めません。一応飛行機会社に問い合わせる事をお勧めします。若しくは座席をギターの分買うなら問題ないはずです。

3、多分開けられるでしょう。

個人的には一応パーミットを所得した方が無難だと思います。
もし個人で行くなら。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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質問した人からのコメント

2018/4/22 23:00:12

このたびはご経験とご見識に基づいた
信頼できる情報をありがとうございました!

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