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週間天気をよく見ていると、気象庁の過去の気象データ検索では結局、雨が観測され...

yos********さん

2018/5/511:03:01

週間天気をよく見ていると、気象庁の過去の気象データ検索では結局、雨が観測される日が多いのに、なぜ週間天気予報では雨が降る予報をする事が少ないのですか。

「晴れ、時々曇り」、「曇り時々晴れ」、「曇り」などの予報をすることが多く、これらの予報が1日前までずっと続いても結局、当日は雨が観測される日が多いです。そうなった時のためにはじめから「時々雨」の予報を多くするなどすればいいのになぜそうしないのでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

acn********さん

2018/5/906:58:30

おはようございます。

それほどまでに気象庁の予報の精度が悪いということでしょう。
そもそも気象庁の予報は悪め、悪めに出されます。
つまり少しでも雨の可能性があると思えば雨の予報を出します。
大げさに大雪予報を出すことでその辺はよくわかるものと思います。
そういった傾向の強い気象庁ですら週間予報で雨の予報を出せないぐらい、先の天気が読めていないということに他ならないものと考えます。


以上、参考になれば幸いです。

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