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野党の審議拒否は、時間の無駄遣いでは?

fuj********さん

2018/5/815:23:01

野党の審議拒否は、時間の無駄遣いでは?

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umi********さん

2018/5/815:48:26

自民党の野党時代も一緒でした。
本当に無駄だと思います。

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ベストアンサー以外の回答

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hei********さん

2018/5/1019:55:04

立憲民主党の枝野さんは、国会審議中に1人カラオケに行っていたようですよ。立憲民主党公式Twitterに自分で投稿していました。

一時的に拒否しているだけで仕事中という扱いなのでカラオケ中も給料は発生します。もちろん税金です。

審議拒否するならするでその間に対案を作成したり、どう与党を責めるべきか、どう責めたら真実が見えるかを考えたりするべきです。

審議拒否中はそういうことをするための期間であって税金をもらいながらカラオケをする時間ではないと思います。

dan********さん

2018/5/907:56:02

確かにね
それは思いますね

ore********さん

2018/5/822:52:17

自民党の国対委員長の人が
少し前に農水大臣のときに
毎年補助金が約52億円出ている
日本養鶏協会から
大臣含め5人に
現金80万円手渡しとか
ニュースでありましたよね。(・_・?

kon********さん

2018/5/821:57:12

かもしれません。

ただ、その原因が与党にあると考えられる以上、与党も無実とは言えません。むしろ審議拒否に関して「誰が悪い」というのは客観的に決められるものではなく、有権者一人ひとりが判断するものでしかないんじゃないでしょうか。裁判が行われるような話じゃありませんし。

qvo********さん

2018/5/819:58:54

朝日新聞のお仲間である野党6党の審議拒否・欠席戦術を、朝日新聞でさえ批判せざるを得なくなった、庇いきれなくなった。
それにしても朝日新聞も勝手だ。
朝日新聞はついこの前まで与党ばかり批判して、野党6党の審議拒否・欠席戦術を全く批判していなかった。
野党6党だけでなく、朝日新聞も世間の野党6党の審議拒否・欠席戦術に対する批判を無視できなくなったのだ。
●野党6党惨敗「18連休」でやっと審議 成果「ゼロ」 朝日新聞まで猛批判
2018年5月8日
いわゆる野党6党は、前代未聞の「18連休」もの職場放棄を続けた揚げ句、2018年5月8日午後の衆院本会議から審議に復帰する。
復帰条件としていた「麻生太郎副総理兼財務相の辞任」などは通らず、
成果「ゼロ」の惨敗という他ない。
「審議拒否はズル休み」との世論の逆風に耐えかねて、最後は大島理森衆院議長に泣きついた形だ。
野党6党に優しい朝日新聞をはじめ、メディアは一様に、戦略なき欠席戦術を厳しく批判している。
「局面が変わった。5月を『疑惑解明月間』にしたい」
立憲民主党の辻元清美国対委員長は2018年5月7日、国会正常化をめぐる与野党の協議がまとまり、記者団にこう意気込んだ。
だが、実態は大きく異なる。
2018年4月20日から審議拒否を強行した野党6党は、完全に戦略を誤り、
ほぼ「ベタ降り」したと言える。
麻生氏の辞任や、加計学園問題で柳瀬唯夫元首相秘書官の証人喚問を、審議復帰の条件としていたが、与党は応じなかった。
それどころか、大型連休の谷間も含め、野党6党欠席の中、重要法案の審議を進めた。
世論も反発し、日経新聞の4月の世論調査で、審議拒否は「適切ではない」との回答が64%を占めた。
窮した野党6党は、柳瀬氏が加計学園関係者との面会を認める意向に転じたことを機に、衆院議長である大島氏の仲裁に応じる形を取って、審議復帰への格好をつけた。
結局、柳瀬氏については、与党が当初から提案していた「参考人招致」で落ち着いた。
野党6党は、「(加計学園の決定過程に)一点の曇りもない」と過去に答した政府の国家戦略特区ワーキンググループの八田達夫座長の招致も容認した。
これが、18連休で勝ち取った成果だ。
時間とカネのムダ遣いに終わった野党6党の欠席戦術への評価は、厳しい。
朝日新聞は2018年5月8日朝刊で
<空転国会 折れた野党>
との見出しをつけ、
<満額回答に程遠い>
<国会の正常化は、与党ペースで決着した>
と突き放した。
読売新聞も、2018年5月8日朝刊で
<野党 欠席戦術に限界>
と批判し、
「審議拒否は道を間違った」
とする細野豪志衆院議員のコメントを掲載した。
ネット上でも、
「左派野党の敗北」
「(18連休は)一般企業ならクビ」
と糾弾する声が相次いでいる。
自ら歳費を返却したらどうか。

●野党の審議拒否「不適切」64%
2018/4/30付日本経済新聞 朝刊
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO29996860Z20C18A4PE8000/
日本経済新聞社の世論調査で、野党6党が麻生太郎財務相の辞任などを求めて国会審議を拒否していることについて「適切ではない」が64%を占めた。
「適切だ」の25%を大幅に上回った。

●審議拒否するなら歳費返納を
2018年5月8日
国会議員が審議拒否戦術で欠席している分の議員報酬は返納されるのでしょうか。
制度がないなら、日当に見合う分を返納するように改めるか、審議拒否中は公共奉仕作業を義務付けるようにすべきです。
労働者がストライキ、ボイコットを行う場合、当然その間の報酬を犠牲にするリスクを覚悟し、自分の権利のために戦います。
ハンガーストライキも自らの命のリスクを負いながら信念のために戦います。
人は自らの利益をリスクに晒しながらも信念のために戦う人に共感を抱き、耳を傾けるのだと思います。
信念を持って真剣に審議拒否を取り組むなら、自らも痛みを感じ、その日数分の歳費は返納していただきたい。
ささやかな給与から納めた税金が、責務を果たさない国会議員のために浪費されているとしたら、非常にやり切れない気持ちになります。

民進党を飛び出して希望の党に移って、選挙後にまた民進党とくっついて、政党名を変えて誤魔化す。
こりゃ詐欺だろ。
●国民民主党旗揚げも・・・「立憲民主党」と何が違うのか
2018年5月8日
民進党と希望の党が合流し、2018年5月7日に旗揚げした「国民民主党」は、存在意義が問われる船出となった。
新党参加者は62人にとどまり、悲願の野党第1党の座を獲得できなかった。
2017年の衆院選を機に分裂した民進党メンバーが再結集した形で、左派色が色濃く残る。
野党第1党の立憲民主党と何が違うのか。
野党ウオッチを続けてきたジャーナリストの安積明子氏に聞いた。
「う~ん、違うところ・・・、名前くらい・・・」
安積氏は、こう言葉を詰まらせ、続けた。
「立憲民主党は、枝野幸男代表が旗揚げした政党で、『自民党との対立軸』だとはっきり分かる。
しかし、国民民主党は大塚耕平、玉木雄一郎両氏による共同代表という形を取り、党のカラーが見えない」
国民民主党は政策面でも、立憲民主党との違いを見出すことに苦労している。
安全保障関連法については
「違憲と指摘される部分を白紙撤回することを含め、必要な見直しを行う」
とし、曖昧さが付きまとう。
ただ、党綱領に「日米安全保障条約の廃棄」「自衛隊の解消」などを掲げる共産党とのスタンスには、やや違いがあるようだ。
「玉木氏は、共産党との連携は考えていない。
これまで選挙カーに一緒に乗らなかったり、共産党アレルギーがある。
枝野氏も基本的に自党でやる立場だが、共産党との連携に前向きな自由党の小沢一郎代表と接近している。
枝野氏は、玉木氏ほど共産党アレルギーはない」(安積氏)
このあたりが、両党の違いとなりそうだ。

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