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よっちさん

2018/5/1423:39:38

初心者の内はオートでもコンデジやスマホよりきれいに撮れる喜びを感じてください
レンズの性にしてはいけませんキットレンズでもフォトコンテストで賞は取れます。

次のステップとして色温度という物を勉強してみてはどうでしょうか
マイナスへ持っていけば暖色系の温かいものはより暖かく料理なんかも少し上げてやると美味しそうな絵ができます
プラスへ持っていけば青っぽく空の青さが鮮やかに海の青さもくっきりに・・・

何事も一つずつです楽しみましょう。

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カテゴリマスター

mom********さん

2018/5/1421:17:53

そうかもしれないですね。Kiss X9iなどのファインダーはとても明るいし、どこにピントが合っているかもよくわかりません。撮影した結果と見比べて「あれ?」と思うことも多いかもしれません。
とりあえずはフルオートで撮影して、後でカメラ(のAE)がどんな設定をしているか調べてみましょう。

san********さん

2018/5/1419:16:48

何でもいいから撮った写真UPしてよ
やさしく評価すっから

添付のサッポロは一眼、
ペプシはスマホ・・・右手で缶もって
左手スマホ・・・左手一本で一眼では
撮影出来ず

なに?スマホのほうが綺麗?
ほっといてくれ

何でもいいから撮った写真UPしてよ
やさしく評価すっから

添付のサッポロは一眼、...

2018/5/1418:56:21

デジタル一眼レフ!取り扱いは超簡単ですよ(^^)
実は単に難しく考えているだけなんですよね~

逆に作画は難しい・・・
どうやって見る人に伝えるか・・・

正直感覚で撮影機材を扱えるようになると、
何であの時、難しく考えていたんだろうと思える日が来ます。

とは言え現時点では、とりあえず・・・
難しい事は考えず、カメラ任せのモード、
「シーンインテリジェントオート」のモードで、
写真撮影の楽しさを味わって見ては如何でしょうか?
勉強勉強と根を詰めると楽しくなくなり、
写真撮影をしなくなってしまっては本末転倒。

今は下手でも良いので興味があった物をたくさん撮影して、
写真撮影の楽しさを感じて見ると良いと思います。

今の時点で、「絞り」とか「シャッター速度」とか・・・
止めに「段」の話を聞いた日にゃ、
拒否反応を起こすかもしれませんね(^^)

写真撮影を楽しんでいると、ある時、
あれ??なんかなんかなんだよなぁ~
と違和感を感じる時が来ます。
その時が来たら、少しずつ調べて、
1つ1つゆっくり解決して行くと良いと思いますよ(^^)

メーカーのも含めて写真教室へ行って学ぶのも良いですが、
ありきたりの面白みの無い写真ばかり撮影するようになり、
それが素晴らしい写真と勘違いして気が付かず、
そこから脱する事が出来ない人がたくさんいます。

そう考えると独学が一番です♪
そのかわり待っているのは茨の道ではありますが、
その先に見える世界はとても素晴らしい世界です。
写真教室に行って教わった人達には見えない世界が待っています。

ゆっくりゆっくり写真撮影を楽しんで、
焦らず少しずつ勉強されると良いと思います。

ただ一つ!!
撮影はカメラ任せで良いのですが、
『カメラの構え方』の基本だけは意識して撮影を楽しんでください。
カメラの構え方は始めにしっかりとした基本を覚えないと、
変な癖が付くと後々なかなか治らないです。
今のうちにしっかりマスターしましょう♪

こんなサイトもあります。
http://cweb.canon.jp/eos/special/beginner/index.html

参考までに・・・

瀧野 巌さん

2018/5/1418:56:01

キットレンズ、いいじゃないですか。
キットレンズを使いこなせれば、単焦点レンズはその延長線上にあるようなモノですので、また新しい表現方法が出来る、と個人的には思っています。
「キットレンズよりも鮮やか」ってのが、どの程度の「鮮やか」を指すのかは、個人の好みの差がありますから、何とも言いようがありません。
まぁ単焦点レンズの方が「明るい」レンズなので、キットレンズよりは表現力が増す傾向はあります。
しかし、それはカメラの使用方法(設定など)をソレナリに理解していないと、結局はキットレンズと変わりない写真になります。

カメラの使用方法ですが、確かにちょっと複雑かもしれません。
しかしながら、各種モードを理解すれば、ソコまで難しく考えることは無いです。
「明るく撮れると思ったが、暗い写真になった」のは、露出が上手く合わなかったからです。
例えばAEロック、ってのをご存知でしょうか?
詳しくはGoogle先生に聞くなどしていただいて…その技術(と言うほどの技術ではありませんが)を使えば、大体は適正な写真に近付くと思います。

ただ「シャッターボタンを押すだけ」ならチビッ子でも出来ます。
何を失敗し、何故そうなったか。
上手く撮れたのなら、その設定はどうだったのか。
常に考えながら撮影して下さい。
頑張って練習して下さい。

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カテゴリマスター

sya********さん

2018/5/1417:42:57

やはり写真でも絵画でも彫刻でも他の芸術でも切磋琢磨しなすと大成はしませんよ。
特に写真は本来でしたらアマチャアの人たちは写真クラブとかカルチャーセンターの写真教室とかに入門して勉強して刺激を受けないと駄目だと思いますよ。
刺激が無いと駄目だと思います。
写真倶楽部などで月例の写真コンテストなどを通じて作品を先生に批判して貰って改善点をアドバイスされい最チャレンズしてという事を繰り返さないと上達しないと思います。
最初は何が悪いとか、それすらも分からないという暗中模索状態だと思いますからね。
自身で自己流でやっても限界があると思いますから近所でしたら僕が講師を勤めても良いのですが、そうも行かないですからね。
近所の写真倶楽部でも探して入会して勉強されては如何ですか。
頑張って下さい。

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man********さん

2018/5/1416:21:01

見たままを期待するなら、「一眼レフ」は買うべきではなかったですね。

そのためにあとづけで「ライブビュー」なんて機能を背面液晶を使ってすることにしたわけです。

見たままが確認できるように。

光学ファインダーというのは、今自分自身が目で見ている画像と同じものを見ているわけです。目で見ているものは人間が頭の中で補正したものでしかなく、実際とは違います。実際に見えているものを映し出すのは人間の目ではなく、カメラの方がより正解なのです。

だから本来はカメラが見ているものをファインダーに映し出す必要があります。

ファインダーで見たものが違うのは問題ですが

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カテゴリマスター

tnm********さん

2018/5/1415:28:48

ファインダーの中で見えてる状態をそのまま写真にするのは難しいですね・・・
最近の「スマホ」になれた人にとってはその様でしょう・・・・
スマホなど(コンデジ、ミラーレス)では
センサーでとらえた画像がモニターに表示されている
センサーでは
露出は勿論色温度も補正された(作られた)画像が表示されています

極端な事を言うと・・・真っ赤な夕焼けも、適当に補正して
昼間のような「色調」に変えられているのです
全く昼間のよう・・とは言えなくても
明暗も当然「適正露出」の状態を表示しているのです
カメラはそのように補正をしているのです
赤い夕焼けを取りたければ色温度のオートをマニュアルに
しなければならないのです

一眼レフの「光学ファインダー」はmレンズを通してみたまま・・・
赤い夕焼けは赤く見えるし
薄暮ならそれなりにファインダーは暗くなる!!
当り前のことですよね

もし一眼レフで同じ様な事がしたいのなら
「ライブビューモード」にしたら
あなたの希望のようになるでしょう

キットレンズと単焦点・・・
もし、同じ条件で撮ってA4プリントで比較したら
100人中100人とも
その違いを指摘できないでしょうね

ota********さん

編集あり2018/5/1417:17:15

慣れないから難しいと感じてしまうのですね。

状況や好みに応じた設定に都度変えなければならないカメラが一眼レフであり、逆にそれを楽しむ為のカメラとも言えます。

ファインダーで見る映像は必ずしも綺麗とは言えません。
裸眼で見る景色とレンズやプリズムを通った画像では、裸眼で見る景色の方が何倍も綺麗と言えます。
カメラを通した画像が綺麗でないということではありませんよ。
ファインダーという小さい窓にぎゅっと凝縮された画像と裸眼で広く見ている画像では違うということです。

被写体をありのままに撮ることは非常に難しいことで、ホワイトバランスや明るさを変えて思う写真にする方が簡単なのです。

まずは、各機能の意味と設定方法を勉強する必要があります。
分からなければ、フルオートモードやプログラムオートなどで撮影してみてその設定の数値を確認すること。

好みに合わせて設定を少しずつ変えて撮影する。

景色や花などを撮影するならばAvモード(絞り優先モード)で撮影する。
メインの被写体の背景をボカしたいならばダイヤルを回しF値を最小にする。
景色などで全体的にピントが合った撮影をするならばダイヤルを回しF値を大きくする。
など、撮影には基本操作があります。
これらは、Canonのホームページに紹介されていますので、見ながら実施を繰り返し覚えることです。
http://cweb.canon.jp/eos/lineup/kissx9/image-sample.html

単焦点レンズはF値が小さく明るいレンズなので使い方次第では良いレンズと言えますが、焦点距離を動かせない(ズーム出来ない)ので被写体に近づいたり離れたりと身体を動かして写る大きさを変える必要がありますから、被写体が決まっている、撮影距離が決まっているなど特定の場合には有効ですが思い通りにはならないレンズとも言えます。

一にも二にも練習と学習です。

hon********さん

2018/5/1414:37:29

難しいのは、その操作に慣れれば解消します。
また、多くの写真の場合、露出を少し後調整する程度
だと思います。

一眼レフ=機能がたくさんついていて、操作が簡単でない=難しい
思われがちですが、
ほとんど調整できずにシャッターを押すだけのスマホカメラの方が
綺麗な写真を撮るのが難しいと思います。
デジイチを最初に触って、意外ときれいに写せない、くじけそう
と相談された場合、多くの場合は、オート、P、Av、Tv等の
カメラ任せで撮っている場合が多いので、
よくアドバイスさせていただくのは、露出をいじってみよう
というところです。
どんな1眼カメラでもついている、露出の補正ダイヤル等
により、EV±1の範囲で遊んでみよう、と実機を使って
撮って見せます。
カメラの構造上の測光の性能とのモードは説明するのが面倒なので
少し乱暴な方法ですが、メインに写したいものにちゃんと露出が
適正に選択されていれば、ファインダーを通してみた通り
あるいは、それ以上に表現できることを伝えることができます。
まずはそこからですね。そしてそれを強調するのがレタッチで
ツイッターやインスタ映えのする写真への加工を覚える事でしょう。

ファインダーで見る明るさより、撮った写真より暗ければ+EV
明るすぎれば-EVへ調整を行うということです。

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