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耳介軟骨移植と、鼻中隔延長は、2つできるんでしょうか?

けいさん

2018/5/1602:39:47

耳介軟骨移植と、鼻中隔延長は、2つできるんでしょうか?

高須クリニックの説明を読むと、どちらも見た目的には同じで、後者のがより長くなると書いてありますが、
2つともやってる人はいるのでしょうか?

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majurinさん

2018/5/1603:13:36

鼻中隔延長に耳介軟骨移植が必要だと言う意味だと思いますよ。
鼻中隔の軟骨が小さい
場合、鼻先に柱になるように移植して下方に延長する手術です。
柱とは軟骨移植を鼻先にだと思いますけど。

鼻中隔延長術とは、鼻先に軟骨を移植することによって鼻の長さ角度を延ばす手術です。
高須だけではありませんよ。

(耳介軟骨移植のみ)
高須、以下引用、

鼻先が上に向いた“ブタ鼻”や、鼻先が曲がった“ワシ鼻”、鼻先が厚く丸い“だんご鼻”など、鼻先をスマートに整えたい方におススメだそうです。(引用ここまで)

長さが不要でしたら耳介軟骨移植だけでいいんじゃないでしょうか。
単独で鼻先に軟骨を移植することで鼻先を高くしたり、鼻橋部に移植することで鼻橋部を前に出したりすることが出来るようですが、
ただし、軟骨移植を単独で行っても変化は少ないようではあると言う場合も多いようです。

一番良いのは鼻の状態をみて頂き医師に御提案頂く事です。

御参考にして頂けましたら幸いです。

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山口優さん

2018/5/1606:22:02

失敗しないクリニック相談所
ちょこみんとより、以下、回答です

どちらかです。

耳介軟骨移植では鼻先の角度までをあまり調節できないため、鼻中隔延長の方が大きな変化量が取れます。

また変形の確率についても、鼻中隔延長の名医であれば、使用する軟骨を組み合わせたり長期的に吸収されないように処理するため、同程度の変形確率です。

つまり同じリスクであれば、鼻中隔延長を行う方が大きな変化量があるという事、あとは医師がどちらを得意としているかどうかの話だと思います。

結論的には、どちらも得意としている名医を選択されることをオススメいたします。

プロフィールで書いている通り、整形は病院選びで失敗される方が多いため、
名医の条件を確認してから医師選びをしなければなりません。

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