ここから本文です

映画「紙の月」を見ていて湧いた疑問です。 主人公の女は顧客から預かった金を...

nem********さん

2018/5/1801:52:00

映画「紙の月」を見ていて湧いた疑問です。

主人公の女は顧客から預かった金を使い込んでしまいます。
この場合、女にもし返済能力がないと顧客は金を取り戻せないのでしょうか?

銀行預金は一種の債権ですから銀行に金がある以上請求はできるような気がするんですけど。

実際は女に返済能力が無くても企業のけじめとして銀行が本人に代わって責任を取るという形で顧客への返還を約束するでしょうけど、ここでは一応それは置いといて、法律上の話としてお答えいただけるとありがたいです。

閲覧数:
153
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

bak********さん

2018/5/1801:59:34

質問が矛盾してますよ

  • 質問者

    nem********さん

    2018/5/1809:14:47

    どこがどう矛盾していますか?

    「実際は」以下の後段と前段とが矛盾しているということですか?

    ちょっと説明がくどくなるので簡略化したんですけど真意は以下の通りです。

    もし回答が「銀行としては当然顧客に返還するそれが常識でしょうね」というモラル論、感情論になってしまうと

    返済能力がなければ本来は返ってこないけど銀行がそれを知らん顔できるわけもなく結局は「良識に基づいて」肩代わりしてくれるのか、返済能力がなくても債権として銀行に請求できるが顧客が債権を行使する前に銀行が「誠意を示すために」顧客への返還(債務の履行)をするのか、そこがわからないままになってしまいます。

    そのような意図で「実際は」以下を書きました。

    つまり「銀行の誠意」がなくても法律的に取り返せるのか否かが知りたかったのです。

  • その他の返信(1件)を表示

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

あわせて知りたい

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる