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下山家の栗城史多君は荷物を大人数で調達しベースキャンプを設置して現地のシェル...

zer********さん

2018/5/2310:57:49

下山家の栗城史多君は荷物を大人数で調達しベースキャンプを設置して現地のシェルパがルート工作した所を登っていただけなのに、彼は何故「単独」と言っていたのですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

jmd********さん

2018/5/2313:45:54

バカ回答者は本気で回答してるんだろうか?

ベースはともかく、ルート工作はもちろん、無酸素とは言え、すぐそばに酸素を持ったシェルパが帯同している
単独とは、ベースから他人の手を借りない、場合によっては残置ハーケンや残置ザイルにも触らない、

彼は決して単独ではない

質問した人からのコメント

2018/5/27 22:48:39

有難うございました。

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ベストアンサー以外の回答

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ryu********さん

2018/5/2605:43:00

知力・経験・技術・体力など全てがありませんので、本気で登頂したい人は彼とは帯同しません。

なので、
そういう状態から導き出したもっとも近い言葉が「単独」という言葉だったのだと思います。

登山の文脈で「単独」とは言っていなかったのだと思います。

若しくは、
下山家という新境地を切り開いたパイオニアなので、言葉は好きに使ってよい立場だったと言えるかもしれません。

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usa********さん

2018/5/2321:30:43

単独じゃないですね。

報道では遭難したとかになってますが、見つけられるまで3時間も掛ってません。

6200mキャンプ地から捜索して、そんなに早く見つかるとはあり得ないですからね。

tr2********さん

2018/5/2319:10:27

彼は佐村河内、小保方と同種の人物なんだと思います。「スタップ細胞はあります!」と「単独・無酸素」は同じ構図なのではないでしょうか?

roc********さん

2018/5/2318:45:02

お金を集めるためです。
通常のルート手段だと、自己資金で行く人が多いです。
それだと、銀座の事務所を維持できないのです

cav********さん

2018/5/2318:16:29

登山のパーミット取るときにシェルパは必ず雇わないといけませんからね。
最終キャンプから山頂まで無酸素単独するつもりだったのかな?
テント内まで酸素なしまではやってなかったみたいですね。

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