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こんばんは、shpfive さんにお尋ねします。 加藤陽子氏の『それでも、日本人は...

shi********さん

2018/5/2421:46:03

こんばんは、shpfive さんにお尋ねします。

加藤陽子氏の『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』を読まれましたか?

yes or no でお答え願います。

加藤陽子,shpfive,or No,お答え,日本人,誰か,日本国

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shp********さん

リクエストマッチ

2018/5/2518:00:33

こちらの質問と回答が逆になってしまったようですが
https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q14190838479

加藤陽子氏の

『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』

というタイトルについては、特に違和感はありません。

もっとも、完全に加藤氏の論に乗っかったとしても

当時の日本国が「主体的、あるいは自発的、能動的に」戦争を選んだと言えるかどうかなら疑問はあります。

が、主体的、能動的、自発的にそうしたのではなかったとしても

「戦争という結果を最終的に選んだ」のは確かなことです。

私自身は当時の日本国の指導者たちが「誰かに操られて戦争に踏み込んだ」という解釈はとりません。

  • 質問者

    shi********さん

    2018/5/2706:09:06

    「それでも」は、戦争をすべきではないのに戦争を支持したと解釈しています。その理由は、「国民元気」という言葉が数カ所出て来ます。この言葉はまやかしではありませんでしょうか。当時の日本はナショナルズの時代です。その様な時代には国民は好戦的な心理状態だと考えられます。これを示して「国民の元気」と呼んでいるのではないかと思えるのです。故に「それでも」なのだろうと考えます。
    「だから」であれば、ナショナルズの時代の日本人の好戦性は見えなくなります。

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