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元プロレスラーのスタンハンセンはあれだけ強烈なラリアットをやり続けて腕を故障...

sc3********さん

2018/5/2922:04:59

元プロレスラーのスタンハンセンはあれだけ強烈なラリアットをやり続けて腕を故障したりしなかったのでしょうか??

ハードパンチャー然り強大なインパクトは自身の体にも相当なダメージを蓄積しますよね。 中学生の頃に四天王プロレスに出会って以来の疑問です。

個人的な考察でもアナタだけが知る事実でも結構です。

1センチでも加速すれば放たれる悪夢の左腕。ゼロ距離でも回転して放たれるマキシマムインパクト。

肩を中心にボロボロになるはずですが。。。。

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ベストアンサーに選ばれた回答

sai********さん

2018/5/2922:13:46

前に、YouTubeか何かで見たら、長年のレスラー生活で、肩と膝は、人工関節みたいな事でしたが…。

  • 質問者

    sc3********さん

    2018/6/208:24:19

    そうなんですね。肩も膝も酷使に酷使を重ねて。。レスラーはすげえな。。

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質問した人からのコメント

2018/6/5 09:03:32

肩と膝の情報をくれましたアナタに感謝です。他の回答頂いた皆様も本当にありがとうございました。ディーーーーー!!!

ベストアンサー以外の回答

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zon********さん

2018/6/418:08:22

この技、ハンセンもそうだけど受けた相手も相当痛いと思う

よく問題にならなかったな

ハンセンが寸止めが下手なのか、ハンセンだから見て見ぬふりをしていたのか

それにしてもパンチが禁止となってるプロレスに使う技ではないな

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jim********さん

2018/5/3111:38:24

腕よりも肩への衝撃が大きい技ですね。ですから身体がデカくないと

長州みたいに肩を押さえて痛がります!長く使う技にしたいのなら

肩回りに筋肉と柔軟性を持たせないとダメです。

ですからオカダ・弱チカみたいな「胸パッチン・ラリアット」が

いちばん身体を痛めません↓^^)))大笑

腕よりも肩への衝撃が大きい技ですね。ですから身体がデカくないと...

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oot********さん

2018/5/3109:33:42

同じくラリアットの使い手だった小橋建太は
腕がいわゆるねずみ骨になってると云ったました

ねずみ骨とは軟骨や骨の小片が、関節内に遊離して動きまわるもので
関節を動かすときに痛みやひっかかりを感じ
関節が伸ばせない、曲げられないなどといった症状だそうです

そう考えるとハンセンもまたそれ相当の症状があるのではないでしょうか

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rmg********さん

2018/5/3021:31:08

体ごとあてるからね

そのぶん分散されて負担が軽減される

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kaz********さん

2018/5/3011:42:54

確かにそうですよね・・・

ですが壊れないから「不沈艦」という異名がつきました。

毎試合(特にタイトルマッチでは)必ずと言っていいほど腕を攻められていましたが壊れることなくラリアットを放って勝つというスタイルでした。

それだけラグビーで鍛えた体と日々の努力でカバーしていたのだと思いますよ。

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