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簿記3級の精算表作成問題で「売掛金や受取手形」が未記帳だった場合は貸倒引当金を...

get********さん

2018/6/810:17:50

簿記3級の精算表作成問題で「売掛金や受取手形」が未記帳だった場合は貸倒引当金を設定する場合に再計算してからの設定となりますが、記帳されていた仕訳が間違えていたから修正したという場合にも、

「売掛金や受取手形」を再計算してからの貸倒引当金の設定という方法で問題ありませんか?(売掛金の金額を間違えていたから修正したや、勘定科目を逆に仕訳ていたので修正したなど)

間違えた仕訳のまま計算するなんてことはまずないでしょうが、ギリギリのこの時期にこのような問題に出会った事がないので気になりました。

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xdr********さん

2018/6/810:58:52

仰る通りです。受取手形や売掛金が最終的に確定した金額を根拠とします。
決算整理事項も、ほぼほぼそのような順番になってますから、順番どおり計算していけばいいと思います。

質問した人からのコメント

2018/6/11 00:07:48

安心して受けてきました。
回答ありがとうございました

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com********さん

2018/6/906:32:11

私も先に決算整理仕訳に受取手形や売掛金に関する事項がないかを確認し、売掛金や受取手形の金額を確定させてから残りを解く方法にしました。
そうしないと貸倒引当金の金額が大きく変わり、採点にも影響する可能性もあるからです。
先に全部仕訳すると計算しなおす時間の分だけロスなので、まずは「売掛金や受取手形に関するのがないか。」を探しましょう。

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ban********さん

2018/6/819:05:37

その通りです。
修正前の受取手形勘定や売掛金勘定の残高には誤りがあると考えられるため、これを修正することは当然その後に計算する貸倒見積高の算定にも影響してくることになります。

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