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大谷翔平選手が『右肘靱帯損傷でDL入り』と言う報道をありました。日本からアメリ...

ken********さん

2018/6/905:44:47

大谷翔平選手が『右肘靱帯損傷でDL入り』と言う報道をありました。日本からアメリカ大リーグに行った投手が肘を痛めて手術等を行い選手生命が短くなる様なことがとても多いように感じます。

大谷も大リーグに潰されたのかと思ってしまいます。故障の理由は何が考えられますか。

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sui********さん

2018/6/922:14:09

Q、故障の理由は何が考えられますか。

A、考えられる理由や要因が多すぎて…という感じ。


理由1、
そもそも日本にいる時から肘も傷めてた。
去年も同じくPRP注射で肘の治療してる。
もともとあちらこちら故障で休場が多目。

理由2、
ただでさへ肘ダメージのリスクの高いスプリットを多用しすぎ。

理由3、
まだMLB向けの投球フォームが完成してない。
フォームが早く完成した日本人ピッチャーは肘傷めにくいらしいので。

理由4、
滑るMLBの球を制御するのに指先と肘に負担かけてる。

理由5、
あちらこちらの故障や故障リスクの部位や、
(無意識だろうが意識的にだろうが)体は庇おうとするので、間接的に負荷と影響が肘と肩にくる。
マメ癖の指先しかり足首捻挫しかり、意外なほどに連動して歪みになる。(これは深爪だろうが逆剥けだろうが虫歯だろうが一般人でもそうなので)

特に指マメ対策の影響が大きいかも。

理由6、
使ってる&付けるべき打撃筋肉と投球筋肉は異なるらしいので、
・二刀流の弊害により投球筋肉と腱のバランスが壊れたか
・または二刀流でやれるだけの前代未聞な筋肉バランスが整ってないうちから二刀流やっちゃってたか
どちらにせよ、今は物理的に二刀流の弊害みたいな負荷の可能性。

理由7、
練習でも登板でも打撃だけでも常に「損傷」しているので、ゆとりローテな登板くらいじゃ「修復と回復」が追いついてない。

理由8、
やってることや目標に対して、栄養管理が不十分。ご本人は勉強してるとはいえ、やはり不十分かも。
腱・軟骨・筋肉を焦点に特殊なタンパク質のみならず相乗効果の栄養素もガンガン摂れてるのかな。
指マメ対策でも然り。ただでさへ23歳くらいまではバリア層が未熟なので、オメガ3系脂肪酸とかビタミンB群やAやCなどもしっかり摂らないと。




素人ながらヒヤヒヤ心配してた理由だけでもこんなにあるから、
総合医療や物理学の観点ならもっとある、または別にある、って感じかと思います。

今年のMLBの球は縫い目がもっこり目とも聞くし。



とにかく
『キレキレのスプリット使いすぎ問題』が
マメ癖に拍車+マメ癖を庇わざるをえない投球+肘負担、のトリプル弊害になってるとは思います。

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h_h********さん

2018/6/1008:42:29

MLB使用球の作りが荒くボールの個体差が大きく、投手の肘や肩への影響が大きいのだと思います。

日本のプロ野球でも統一球を導入した際、ボールの個体差が大きくなったため、ストレートが勝手に動いたり変化球の曲がりが大きくなり1年目は投手の成績がぐんと上がりました。その結果、投手の年俸が大幅に上がり、一方打撃不振に陥った打者の年俸は大幅に減額されました。ただ、2年目は、統一球の負担から投手の故障者が続出してしまいました。

poi********さん

2018/6/1002:15:56

メジャーでの故障の理由はいろいろありますが、大勢が見逃している事の1つは、日本食。

株)明治のお母さん風の栄養士が90食冷蔵してったと知って、はぁあぁーばっかじゃないの?!!と思いました。オムライス教えてもらったって、聞いてア然。。
ハア?
そんなの自炊して、水仕事してどーするの。お米?レートー? メジャーなのに?

アスリートとしての食の判断力が問題。

多少貧しくてもアメリカ人は子供の時から、テキサスバーベキューソースで大量の肉漬け込んで焼いて、莫大に食べている。
プロテイン、ミネラル半端ない。

付け合わせはスチームブロッコリーとか野菜スティックボリボリ。チーズたっぷり。そのときのディップもプロテイン、栄養分豊富なもの。
つまみはナッツザックザク。
日本では味付けは塩だけど、アメリカでは大量のディップとか、大味でも結構栄養分あるから。

食べ残しは、がーんとゴミとして投げ捨て廃棄。
冷凍して後で食べる、、、なんてけち臭いしないと思うけど。
なんか栄養分下がる気がします。
白ご飯や冷蔵食で、腱や筋肉が強力になりますかねー

もう残ったら捨てて、また次は新鮮素材でバーベキュー。

バーベキュー、肉食、重要ですからね。日本の焼肉じゃあ薄い。
ご飯不要。

来日大リーガーで、日本じゃバーベキューできないって帰国した事件がありました。日本人は笑っていましたが、
アメリカ人からしたら、日本人変。
日本食じゃあ、省エネ、ガス欠。
ホームラン打てないし、そもそも体ができないよ。

日本では報道されたか知らないが、大谷自身も、インタビューで、日本とメジャーの違いをきかれて、メジャーの球は速い、全てにおいてレベルが上、って答えているけど、

それに合わせて力以上を出した結果、すぐ故障したと思う。
こんなんだったらメジャーに来るなと思う。

大谷は食事で体を作って来なかった。メジャー対策のひとつとして。

その意味では、18歳でひとりでマイナーから始めれば、体づくりは順応できたかも。

メジャーで、日本人のお母さん年代栄養士はおっきな間違いだと思う。

tak********さん

2018/6/916:36:01

ゆるゆるローテなどであれだけ過保護に守られても怪我するなんて、大谷自身に問題があるとしか言えない

mio********さん

2018/6/916:22:41

ボールの違いというのは、大きいと思いますよ。
メジャーのボールというのは品質が悪く、一球一球の違いが握っただけでわかると言われています。

スプリットなどの抜け球を投げるときの負担は大きいと思いますよ。
ただ、大谷の場合、昨年も手術を受けてますので、メジャーが原因とは言えないでしょうね。

個人的には、もう一年日本で投げて、一年間投げられることを証明してからメジャーに行くべきだったかなと思っています。

nyu********さん

2018/6/916:02:16

こうなった原因は、日本球界(パとハム)、マスコミ、ミーハーファンにある。二刀流は大谷自身が主体的にやりたがっているって思わせたがっていて本なんかも出しているけど、ウソである。日本球界特にパリーグが日ハムが、客集めのために「こいつにやらせよう」ってんで大谷を丸め込んで二刀流をやらせたのだ。そもそも投打二刀流なんてDH制のあるパリーグだけで意味がある概念だ。セは投手も打つから「打者としてもやるつもりです」と言ったところでいちいち「二刀流」とは呼ばれないだろう。

大谷の二刀流は演出されたもの。大谷の不透明なほとんど詐欺のような日ハム入団の経緯もこれを裏付けている。そして傀儡大谷は、それを忖度してというかなかば騙されて活躍を宿命づけられ、160キロも連発して客寄せを行い、ついにパンクしたのだ。それでもマスコミファンは「史上最高の選手」「人間の領域を超えた超人」ともてはやしてきた。そして今、二刀流をやめたら敗北ってところまで行ってしまって後戻りできなくなっている。彼らの責任だね。そして大谷ももう23なら自分で考えて行動することだ。

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