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鋼の錬金術師アニメ無印について質問です。

chi********さん

2018/6/1017:00:51

鋼の錬金術師アニメ無印について質問です。

エドワード・エルリックが最終的に飛ばされた(表現が的確ではありませんが…)のは1921年のドイツ、ミュンヘンでしたよね。
記憶違いだったら申し訳ないのですが、ミュンヘンに飛ばされる前にイギリスのロンドンに飛ばされていた気がしています。そこでエドは空襲(?)に遭って亡くなり、元の世界(アメストリス)に1度戻ってきたと思うのですが、史実的にいつの話なのでしょうか。
色々調べてみたのですが、ロンドンが空襲に遭っていたのは、1918年あたりまでのことしか調べることができず、エドがロンドンへ飛ばされ、一旦戻ってきて、その後ミュンヘンに飛ばされるまでに、エドワードたちの世界の時間感覚?では3年も経っているわけではないので、時間が合わないなぁと疑問でいっぱいです。
パラレルワールドが関わってくるので、時間の流れとかはある程度無視していいということでしょうか?
それとも空襲自体がアニメフィクションということでしょうか?
だいぶ長いうえに分かりにくい質問ですみませんが回答お願いします。

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kur********さん

2018/6/1619:38:08

エドがアルを救うために門の向こう(現実世界のミュンヘン)へ行ってから、最後アルがエドを探すために旅立つまで、数年の月日が経過しています。
ロゼの子供が少し大きくなっているので。
エドとアルがお互いに手を伸ばして再会を誓うシーンの時点が、現実世界の西暦としては1921年ということだと思います。

49話の予告編で「西暦1916年9月2日 14機の悪魔がロンドン上空を覆う」と言っているので、一瞬だけ行ったロンドンは1916年です。これは本当にあった空襲のはず。
しかし、ロゼの子供の成長具合から見て、地下都市の出来事からラストシーンまで5年も経っているわけはないと思うので(せいぜい2、3年程度?)、はじめに行ったロンドンより、ミュンヘンは少し後の時代に着いたのではないかなと思います。
ロンドンが1916年、ミュンヘンが1918年~1919年くらい、そして最後が1921年という感じなのではないでしょうか。

  • 質問者

    chi********さん

    2018/6/1621:40:02

    ありがとうございます!予告でそんなこと言ってたんですね 知りませんでした!
    重ねての質問になってしまって申し訳ないのですが、エドワードはOVA(?)の100歳から逆算して考えると1921年は16歳ですよね。
    アニメ無印版では物語当初(過去編を除く)の15歳から年齢は変わらずに現実世界へ飛ばされる話まで進んでいったということでしょうか?

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