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ガソリンって、世界情勢やOPECのせいで価格が上がったり下がったり…

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ID非公開さん

2018/6/2416:43:30

ガソリンって、世界情勢やOPECのせいで価格が上がったり下がったり…

今の時代、石油に代わる人工ガソリンって出来ないもんなんですかね??

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nas********さん

2018/6/2417:16:31

出来ますが、1000倍以上の値段になるそうです。まあ、作る量次第の所もあるのでしょうけれど。

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    質問者

    ID非公開さん

    2018/6/2417:35:28

    その価格の算出方法って??

    設備?人件費?材料費?

    でも、世界で作って使えば、かなり安くなるのかなって思う。

    そろそろ、石油以外のもので…
    車とか安く動く様になってほしい。

    あ、もちろん電気&水素も含む。
    水素なんて、実質無料だったらしいけど…
    燃料電池自動車が登場したら、価格が発生するなんて…
    バカバカしい世の中。

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美由紀さん

2018/6/2418:44:07

バイオエタノールは価格がそんな高くなくできます

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カテゴリマスター

2018/6/2419:09:38

ガソリン価格が180/Lほどになった時、静岡のトラック協会がバイオエタノール(ジーゼル車で使用できる)つくりを始めました。
その当時で、『やや高い』程度でできると記事に書かれていました。
米国ではトウモロコシを使ったバイオ燃料も作られました。ブラジルではサトウキビの滓からバイオ燃料を作っています。燃料の『代替品』を作るのは難しくありません。

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小次郎さん

2018/6/3011:03:37

すでに八十年前にドイツは石炭から人造石油の
量産を確立し、戦争中、機甲師団を走らせていましたが
しかし後も人造石油は世界的に普及しなかった。

日本もドイツも人造石油を研究しドイツは成功した。
石油資源が無いからで、それでも炭鉱はあったからです。

石炭を液化するには当時は高度な技術と大規模な
プラント建設が必要で石油よりコストはかさみつつ
他に手がなかったからです。

現代は石油が高騰すれば火力発電は石炭を使用しますし
恒常的に石油と比較して高くつく人造石油を使用する
メリットは何もない。

近年は米国や南米などでトウモロコシからバイオ燃料が
生産されるようになり、農家の収益は高く潤っています。

しかし、これまで余剰穀物だったトウモロコシの
国際相場は上がり、家畜の飼料は高騰しトウモロコシを
主食料とする貧しい人々は、それさう食べる事が困難な
状況へと陥っています。

もしバイオエタノールが石油に置き換わる事などあったら
世界中の食料事情は悪化する事でしょう。

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