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お知恵を拝借したいです。 B型肝炎訴訟中で慢性肝炎提訴からちょうど1年かかり...

sei********さん

2018/7/400:00:03

お知恵を拝借したいです。

B型肝炎訴訟中で慢性肝炎提訴からちょうど1年かかり1回目の回答がきました。
追加資料提出でした。

詳細は肝炎発症は25年前に別病気の治療に使った免疫抑制剤による発症である
との見解です。免疫抑制剤の使用前6ヶ月の期間をあけた血液検査の肝炎感染状態もしくは
肝炎発症状態の血液検査書類などの証明が必要とのことでした。

6ヶ月前期間をあけた状態証明が廃院などにより記録なく、なすすべがない状態です。
何らかのヒントやアドバイスをいただけませんでしょうか。

よろしくお願い致します。

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sak********さん

2018/7/500:28:28

和解までのカルテ開示は大変苦労しましたね、確かにカルテ開示がその期間取れない場合は、弁護士事務所から連絡があり、対象から外れる人も少なくないです。
国はどこで感染したかも知れないとカルテ開示を継続的に求めてくるのです。
10の内4割近く書類不十分で申請出来ない人もいると聞きました。
まずは専門弁護士に相談するしかないと思います。

gur********さん

2018/7/421:30:11

1、裁判所からその病院のあった医師会やその病院の当時の所有者の家族に資料が無いか、調査嘱託をしてもらう。
病院の所有者と言うのは、廃院した病院を運営していた人。なお、当時の資料がある場合がある為。また、継承している病院がある場合があるため(カルテの移動など)

2、子どもの時であれば、学校に何か残っていないか、と言う問題もある。

なお、総合病院の場合、たまに資料が永年保管しているケースもあります。

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