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コイン500枚! ベンチャービジネス、最小二乗法?の問題です。専門学部でないた...

ten********さん

2018/7/2718:39:51

コイン500枚!

ベンチャービジネス、最小二乗法?の問題です。専門学部でないため、授業を聞いていても、教科書を見ても全然分かりません!助けてください!
3問あります!よろしくお願いし

ます!


・負債比率の単位はパーセントとする。
・企業価値,営業量,総費用,原価,固定費,変動費,売上高の単位は,いずれも単位とする。例えば,企業価値が3のときは3単位と表し,営業量が5のときは5単位と表す。
・負債比率,企業価値,営業量,総費用,原価,固定費,変動費,売上高の範囲は,全て0以上とする。
・全ての表の全データの値は,0以上の整数とする。

①表1-1と表1-2は,ある企業を対象としたある4年間における,負債比率と企業価値をデータとして示したものである。
表1-1と表1-2について,各年の負債比率と企業価値をp(q,r)と表し,pは各年を表し,qは負債比率を表し,rは企業価値を表す。
表1-1と表1-2について,負債比率を独立変数,企業価値を従属変数として,単純回帰分析のための回帰式を,最小二乗法で推計する。
表1-1に基づく回帰式を式1,表1-2に基づく回帰式を式2とする。
式1の勾配が0.5のとき,かつ,式2の勾配がマイナス0.9のとき,式1と式2の交点に該当する企業価値を答えなさい。

表1-1
1(x+1,x+2)
2(2x+3,x+4)
3(3x+5,x+6)
4(4x+7,x+8)

表1-2
1(9,1)
2(1,7)
3(k,7)
4(7,1)

②表2は,ある企業を対象とした,ある4年間における,損益分岐点に関する,営業量と総費用をデータとして示したものである。
総費用は原価の別名称であり,総費用は変動費と固定費の和である。
表2について,各年の営業量と総費用をp(q,r)と表し,pは各年を表し,qは営業量を表し,rは総費用を表す。
表2について,営業量を独立変数,総費用を従属変数として,単純回帰分析のための回帰式uを,最小二乗法で推計する。
uの勾配が0.2のとき,uにおける固定費を答えなさい。

表2
1(m,7)
2(9,5)
3(8,7)
4(6,1)

③設問2について,営業量が1増えるごとに売上高が0.6増えるとき,uにおける損益分岐点での営業量に該当する売上高を答えなさい。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2018/8/306:47:23

迷わず最寄りの(出来ましたら比較的大型店)ブックオフに行って解読本を入手してください。

私の拙い説明なんかよりもしっかりと理路整然とした回答が得られると思いますので。

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