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面接に行ったら求人の条件と違って給与が減って、信用毀損罪で訴えていいですか?

ktj********さん

2018/7/3110:12:24

面接に行ったら求人の条件と違って給与が減って、信用毀損罪で訴えていいですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2018/7/3113:37:09

信用棄損罪の信用とは人の支払能力や支払意思のことであり、健全な銀行について、あの銀行は倒れそうだという噂を流すような場合に信用棄損罪の成立が疑われます。
あなたの被害については、労働基準法15条違反の罪で告訴するのが適当でしょう。

刑法
(信用毀損及び業務妨害)
第二百三十三条 虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損し、又はその業務を妨害した者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。

労働基準法
(労働条件の明示)
第十五条 使用者は、労働契約の締結に際し、労働者に対して賃金、労働時間その他の労働条件を明示しなければならない。この場合において、賃金及び労働時間に関する事項その他の厚生労働省令で定める事項については、厚生労働省令で定める方法により明示しなければならない。
2 前項の規定によつて明示された労働条件が事実と相違する場合においては、労働者は、即時に労働契約を解除することができる。
3 前項の場合、就業のために住居を変更した労働者が、契約解除の日から十四日以内に帰郷する場合においては、使用者は、必要な旅費を負担しなければならない。

第百二十条 次の各号の一に該当する者は、三十万円以下の罰金に処する。
一 第十四条、第十五条第一項若しくは第三項、第十八条第七項、第二十二条第一項から第三項まで、第二十三条から第二十七条まで、第三十二条の二第二項(第三十二条の四第四項及び第三十二条の五第三項において準用する場合を含む。)、第三十二条の五第二項、第三十三条第一項ただし書、第三十八条の二第三項(第三十八条の三第二項において準用する場合を含む。)、第五十七条から第五十九条まで、第六十四条、第六十八条、第八十九条、第九十条第一項、第九十一条、第九十五条第一項若しくは第二項、第九十六条の二第一項、第百五条(第百条第三項において準用する場合を含む。)又は第百六条から第百九条までの規定に違反した者
[以下略]

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o0z********さん

2018/7/3110:23:32

どうぞ訴えてください。
相手にしてくれる弁護士も警察官もいないと思いますが。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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hir********さん

2018/7/3110:13:42

交渉の上条件が変わらない場合、契約しなければ良いだけ。

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